大量に生み出されるアプリ、いったいどこで動かすべきか:日経クロステック Active
なぜ副業に会社の許可が要るのか疑問/押さえておきたいiOS 14の新機能5つ/
ウオーターフォール脳のCIOでは困る/運用は省力化してもBCPは抜かりなく
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日経クロステック Activeメール 2020-11-30
【話題製品・注目記事 IT版】
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└■ Pick Up
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└■ 今週の焦点
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大量に生み出されるアプリ
いったいどこで動かすべきか
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2023年までの5年間に、世界で新規に開発されるアプリは5億本になり、それ以前の
40年間に開発されたアプリの合計に匹敵する——。これは調査会社IDCによる2018年
時点の予測である。実際、新たな収益源の獲得やデジタル変革の推進などで、新規ア
プリの迅速な投入を求める経営層や現場の声は確実に強まっている。
しかし、新しいアプリの開発で悩むのが「どのインフラで動かすか」だ。選択肢は
多く、適切なインフラを選ぶのは容易ではない。具体的には
◆アプリを管理および拡張する方法
◆アプリがビジネスにもたらす価値
◆各アプリの要件
◆アプリのニーズを確実に満たす最適なインフラ
について検討する必要がある。そこで以下の記事では、どんなアプリがどんなインフ
ラに適しているのかを6つのパターンに分けて紹介。失敗しないインフラ選びのポイ
ントについて解説しよう。
●「このアプリはどこで動かすべき?」 インフラ選定で検討すべき6パターン
https://nkbp.jp/37d6HY1
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└■ 話題のソリューション
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◆運用は省力化してもBCP...