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4/22開催講座◆リモートワーク下でもチームを活性化!業務と時間の管理術

リモートワークでも仕事の効率を向上させる! 「タイムマネジメント(時間管理)」による仕事の効率化の具体的方法と、 チーム効率アップやチームワーク改善に役立つ手法を一気に紹介します! +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ リモートワーク環境下でもチームを活性化させる 業務と時間の管理術講座 2022年 4月22日(金)開催 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_625629_--_18703_--_1 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ コロナ禍で急速にテレワークが導入され、新たな問題が浮き彫りになりました。 部下は仕事の進め方の面で、上司は進捗管理やコミュニケーション、労働時間管理の 点で問題を抱えています。 これらの問題を解決するために、タイムマネジメントの手法が役立ちます。 タイムマネジメントとは、アポイントメント、タスクをそれぞれ計画しながら、 予定外の仕事にも対応できるように備え、状況に応じて柔軟に実行していく一連の 手法です。自らの行動計画だけでなく、チーム内のスムーズな業務分担や意識共有、 進捗管理に必須のスキルです。 「そんなの、当たり前にやっているよ」という方がほとんどだと思います。ただ実務 の中で培った自己流ではなく、プログラムとして基礎を学ぶと、ワンランク上の時間 管理ができるようになるのです。また仕事の中のムダ行動を抑え、部下とのコミュニ ケーションの取り方を再構築することができるようになります。 ぜひ本講座にご参加いただき、手間をかけずに実行でき、 状況に応じて臨機応変に対応できるタイム・タスクマネジメント手法を身につけてく ださい。皆様のご参加をお待ちしております。 ************************************************ 【受講生の声】 ・自分の業務の進め方、部下のマネジメント、部署全体の課題とその解消法、  すべて参考になった。 ・業務や仕組み、仕事の取り組み方について、具体的な改善案を思いつくこと  ができた。 ・今日習ったことは、職場での具体的な取り組みにおとせそうだと思いました。  タ...

【4/22参加無料】日経ビジネスセミナー緊急開催 コロナショック/ウクライナ危機を乗り切るビジネス戦略とは【BPセミナー】

2022年を勝ち抜くビジネス戦略●日経BP Mail:2022/03/31(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ◇====================================◇       「2022年を勝ち抜くビジネス戦略         〜コロナショック/ウクライナ危機を乗り越え、            企業成長を加速させる新経営ロードマップ〜」              ■■■開催概要■■■         日時:2022年4月22日(金)13:30〜15:30(予定)         会場:オンラインセミナー(LIVE配信)  主催:日経ビジネス         協賛:日本生命         受講料:無料 ※事前登録制(先着順) □セミナー詳細は⇒ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_625572_--_64037_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼実施テーマ▼ 新型コロナウイルスは企業活動に大きな影響を与え、 さらにウクライナ危機が勃発して約2カ月。様々な分野で価格高騰が発生し、 サプライチェーンの組み換えも始まっています。長引くコロナ禍で体力を奪われて しまった日本経済において、多くの企業が急激な変化の波にもまれています。 先の見えない不確実性の高い時代に更なる成長を実現するために、 企業はどのような戦略を描き、推進していくべきなのか。収束を待つだけの企業と、 新たなビジネスチャンスを探り、新商品・サービスの開発や業態転換に挑む企業との 差は大きく、リスク対応を今後の成長シナリオにどうつなげていくか、 ニューノーマル時代の経営の在り方について考えます。ぜひ議論にご参加ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼▼▼▼▼プログラム予定▼▼▼▼▼ ■日時:2022年4月22日(金)13:30〜15:30(予定...

ディバータが次世代「ヘッドレスCMS」で採用したクラウド開発基盤とその実力【日経BP Topics】

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★開発・運用に関するおすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2022/03/31(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ ディバータが次世代「ヘッドレスCMS」で採用したクラウド開発基盤とその実力 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/02/24/02365/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  CMS(Contents Management System)の開発と提供、Webサイト開発などを手掛ける ディバータは同社の主力商品であるヘッドレスCMS「Kuroco」の開発基盤に、クラウ ドサービスを採用した。インフラの管理やサーバーのプロビジョニング、ネットワー クの構成といった負担を軽減し、開発に集中できるようにするのが狙いだ。  開発基盤を選ぶにあたり同社が条件としたのは、クラウドネイティブであることと Kubernetesを使ってマイクロサービス化できることだった。前者は、拡張性やメンテ ナンス性を高めるため、後者は変化への対応を容易にするためだ。このほか、サービ ス間のレイテンシの低さ、確実なログの取得も重視した。  本資料では、ディバータが次世代CMS開発プロジェクトで、開発基盤にクラウドを 採用した経緯や、採用したクラウドサービスの構成などについて、担当エンジニアの コメントも交えて紹介する。このクラウドサービスでは、複数のサービスをまとめて シームレスに認証できたことも、スムーズな開発の助けになったとしている。 ●ディバータが次世代「ヘッドレスCMS」で採用したクラウド開発基盤とその実力 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/02/24/02365/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は ...

「特権ID」はどう管理する? 50のチェックリストでずばり診断【日経BP Topics】

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★セキュリティに関するおすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2022/03/31(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ あなたの会社に最適な特権ID管理ツールとは? 50のチェックリストで確認する https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/01/20/02234/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  情報システムのセキュリティ対策には多種多様なものがあるが、中でも優先度の高 い対策が特権IDの管理だ。特権IDはシステム変更や重要なデータへのアクセスが可能 であるため、漏洩したり内部不正が発生したりして悪用されると、システムにとって 重大な脅威となる。権限付与から作業内容の確認まで厳密に管理しなければならない  そこで有効なのが「特権ID管理ツール」だ。ただし、製品を選択する際には詳細な 要件の洗い出しが必要となる。特権ID管理ツールには「特権ID管理」 「ワークフロー」「アクセス制御」「ログ取得・管理」「監査支援」の5つの 基本機能が必須だが、その実現方法は製品によって異なり、自社にとって どの要件を優先するのかを詳細に検討する必要があるのだ。  本資料では、自社に適した特権ID管理ツールを見つけるための50のチェックリスト を掲載している。「特権パスワードが暗号化されているか」「緊急時のアクセスに対 応できるか」などの項目を1つひとつチェックしていくことで、特権ID管理ツールを 選択する際の「必須要件」「あると望ましい要件」「不要な要件」を整理することが できるだろう。製品を比較・検討するときに、ぜひ活用したい。 ●あなたの会社に最適な特権ID管理ツールとは? 50のチェックリストで確認する https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/01/20/02234/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方に...

コロナ下でも強い組織はどう作る? 先駆者4人が徹底討論!【日経BP Topics】

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★コラボレーションに関するおすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2022/03/31(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー/動画 ━━□■ 先駆者4人が座談、コロナ下で強い組織を作るコミュニケーションの処方箋 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/01/18/02223/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  「2025年の崖」を前に、業務のデジタル化で生産性を向上するデジタル変革(DX) は、待ったなしの状態にある。加えて、長期化するコロナ禍により、多くの企業で業 績へのマイナス影響が見込まれており、これまでの事業のあり方を見直して競争力を 強化することも喫緊の課題だ。  こうした中、改めて重視され始めたのが「組織力」だ。非対面でもマネジメントを 効かせて結束力を保ち、高いアウトプットを出せる環境が強く求められているのだ。 オンラインで仕事することを前提とした「コミュニケーションのDX(デジタル変革) 」は、従業員のエンゲージメントを高め、組織力強化の足場を固める手段として有効 だ。  本動画では、社会学者の古市憲寿氏をモデレータに、ワーク・ライフバランスの小 室淑恵氏、経済産業省情報プロジェクト室長とデジタル庁企画官を兼務する吉田泰己 氏、生活協同組合コープさっぽろの長谷川秀樹氏が、「人財の確保」「組織力強化」 「DXの要諦」を軸に、"骨太"な組織を作るための具体的な取り組みについて語る。 コロナ禍における様々な課題や障壁と、それらを解決した例も提示している。 ●先駆者4人が座談、コロナ下で強い組織を作るコミュニケーションの処方箋 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/01/18/02223/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BP...

AIに関する人気書籍が当たる!PwCJapan主催AIガバナンスセミナー【日経BP Mail】

参加無料!AIガバナンスセミナー ●日経BP Mail:2022/03/30(発信:日経BP) --------------------------PR-- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         ■□■ オンラインLIVE配信 2022.4.19 ■□■              AIガバナンス セミナー           ─AIをビジネスに活用したい全ての人へ─    ■□■ 人気書籍が当たるキャンペーン中 ■□■      書籍『ファクトフルネス』を抽選で合計100名さまにプレゼント ▼お申し込み・詳細はこちら(参加無料) https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_625171_--_62240_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ デジタルトランスフォーメーションの必要性が高まる中、 企業は経営の中枢にAIとデータを組み込み活用していくことが急務となっています。 本セミナーでは、近年ますます重要性が高まっている AIガバナンスとそのメリットについて丁寧に解説し、 各界をリードする企業や有識者がこれからのAI活用の鍵となる ポイントを議論します。 更には、ソニー、マイクロソフトの最新事例など注目のコンテンツも満載です。 ▼お申し込み・詳細はこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_625171_--_62240_--_2 【日時】2022年4月19日(火) 13:00〜15:40頃 【形式】オンライン配信 【お問い合わせ】 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_625171_--_62240_--_3 ▼第一線で活躍する登壇者陣によるウェビナー 【基調講演】 AIと仕事の未来 理化学研究所 理事                      原山 優子 氏 PwCコンサルティング合同会社                  築地 テレサ 【パネルディスカッション(1)】 〜国内外のAIガバナンス動向〜 日本が推進する...

IT担当者はテレワーク中、オフィスのトラブル対応は誰がする?:日経クロステック Active

ゼロトラストでサイバー攻撃に備える/レーダーチャートの見栄えが良くなる/ IoT無線のLPWAに「920MHz帯」が使われるワケ/IHI小宮CDO「DX賢者の流儀」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経クロステック Activeメール 2022-03-30配信 【話題製品・注目記事 IT版】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■ Pick Up ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼コロナ禍で営業活動できない! だからこそ重要なコーポレイトサイトの見直し https://nkbp.jp/363sXac ▼脅威が増しても手が足りず、そんなセキュリティチームに向けた12の改善例 https://nkbp.jp/3I1OJsP ▼「オープンソースDB」の4大不安を軽減、実績豊富な技術相談窓口とセット提供 https://nkbp.jp/3GYF7yt ▼まるでMRI! 「スナップショット」でクラウド環境のリスクを洗い出す https://nkbp.jp/32Fudyj ▼「安全」だけじゃなかった、ネット3社が脆弱性診断を受けた理由 https://nkbp.jp/3z6033j □■ 焦点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ IT担当者はテレワーク中、オフィスのトラブル対応は誰がする? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  新型コロナをきっかけに拡大したテレワークやクラウドシフト。パンデミックが一 段落した後も、働き方改革や業務効率化の観点から継続する企業は多い。一方で円滑 なコミュニケーションやシナジーの形成につながるオフィス勤務も不可欠だ。そのた め今後のトレンドは、テレワークとオフィス勤務を組み合わせた「ハイブリッドワー ク」になりそうだ。  ところが社内ネットワークを管理するIT担当者がテレワーク中の場合、 ◆トラブルが発生してもすぐに駆け付けることができない ◆現状把握や原因究明、初期対応に時間を要する ◆オフィス勤務の従業員は取り掛かっている業務を進められない といった状況に陥りかねない。そこで以下の記事では多くの企業がテレワークを導入 している現状を...

特権IDをリモート先で使って大丈夫? 万全を期すためにすべきこと【日経BP Topics】

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★セキュリティに関するおすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2022/03/30(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 「リモートで特権アクセス」の不安解消、IT環境の激変にも強い特権ID管理術 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/01/20/02236/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  特権IDはその名の通り、ITリソースに対してあらゆるアクセス権限を有しているた め、一般のIDよりも厳格に管理する必要がある。サイバー攻撃が高度に発達した現在 システムへの不正侵入を防ぐためにも、最後の砦(とりで)である特権IDの管理徹底 は必要不可欠だ。  2020年以降は特に、企業におけるDX(デジタル変革)の推進に加え、新型コロナウ イルスの影響などもあり、システム環境が大きく変化している。だが、ことIT管理者 に関しては、特権IDの性質から「運用ルーム」での作業を前提とした仕組みやポリシ ーのまま、ニューノーマルへの対応から取り残されているケースも少なくない。  本資料では、情報システムのクラウド移行、SaaS利用などによるシステムの多様化 リモート環境でのシステム管理業務といったシーン別に、最適な特権アクセス管理の 考え方を説明する。実現の鍵として、多様な場所/経路で発生する特権アクセスを集 中管理する「特権アクセスインフラ」の考え方を挙げ、これを実装するための ソリューションを紹介する。 ●「リモートで特権アクセス」の不安解消、IT環境の激変にも強い特権ID管理術 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/01/20/02236/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記URLからお手続きいただ...

電子承認の拡大でつまずく企業、社内のデジタル格差を埋めるには:日経クロステック Active

高収入を得るIT人材は何を実践?/IoT無線のLPWAに「920MHz帯」が使われるワケ/ トラブル対応出社が不要なオフィスWi-Fi/Excelでレーダーチャート ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経クロステック Activeメール 2022-03-30配信 【話題製品・注目記事 IT版】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■ 焦点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 電子承認の拡大でつまずく企業、社内のデジタル格差を埋めるには ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  テレワークの浸透とともに、申請・承認業務が急速にデジタル化している。業務効 率化、コスト削減、意思決定のスピードアップへの期待は大きいが、拡大とともに課 題も見えてきた。例えば、ワークフローシステムの導入後に ◆操作の難易度が高く、年配の社員やITに苦手意識を持つ社員が直感的に使えない ◆紙の帳票と見た目が変わりすぎ、デジタル化が業務効率の低下を生んでしまう といった問題に直面するのだ。ワークフローシステムの導入効果を出すには「全員が スムーズに利用できる」のが条件となる。だが、現在の拡大局面では、IT部門に操作 方法の問い合わせが殺到したり、紙の申請書を残さざるを得なくなったりと電子申請 につまずく企業が出てきている。  以下で無料ダウンロードできる資料は、中堅・中小企業の人事・総務部門に勤務す るビジネスパーソン1000人を対象にワークフローシステムについて調査したリポート だ。導入時期や導入効果、現行システムへの不満に加え、ワークフローシステムのタ イプ別の満足度も掲載している。 ●1000人に聞いたワークフローシステムの効果と課題、満足度の高いものは何? https://nkbp.jp/3JN7gd7 □■ 話題のソリューション ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「Wi-Fiでトラブル発生?」、それでも出社不要なネットワーク管理術 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  IT担当者は、「オフィスのWi-Fiがつながらなくなった」などのネットワークトラ ブルがあると、現場への駆けつけを余儀なく...

人手不足のIT部門に朗報、最新「ITSMツール」はここがすごい!【日経BP Topics】

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★開発・運用に関するおすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2022/03/30(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 増え続ける業務負荷、ITSMツールが企業とサービスデスクを救う https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/21/10/14/01969/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  PCやスマートフォンなどのIT機器を1人1台、あるいはそれ以上、従業員に貸与して いる企業にとって、その管理コストは大きな負担になる。機器の種類や台数が増えれ ば、使用方法の問い合わせやトラブル対応も増え、サービスデスクの業務負荷も大き くなる。  ITサービスは企業の重要インフラだ。故にインシデント管理は欠かせない。ただ、 そこにかけるコストや担当者の業務について、重要度の認識に差があることは珍しく ない。インシデントへの対応業務には、トラブル解決だけではなく、ITサービスを効 果的に運用できるようにする業務改善の役割もある。こうした業務を支えるのが、イ ンシデントも管理できるITサービスマネジメント(ITSM)ツールだ。  本資料は、ITSMツールの導入や、サービスデスクの業務改善について、必要な工程 や社内の提案を通すコツといった、担当者の気になるポイントを取り上げ、解説する。 自社開発品とパッケージ品との差、費用対効果の試算方法、企業規模ごとのコスト削 減試算などITSMツールの導入を検討している企業にとって有用な資料になっている。 ●増え続ける業務負荷、ITSMツールが企業とサービスデスクを救う https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/21/10/14/01969/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記URLか...

問い合わせ対応が6割減 オンラインサポートの検索率を向上する手法に迫る【日経BP Topics】

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★ヤフーや金融・自治体が実践 ●日経BP Topics:2022/03/30(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー/動画 ━━□■ 問い合わせ対応が6割減 オンラインサポートの検索率を向上する手法に迫る https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/TS/nxrsp21/nota_1221/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通販サイトに加え、金融や医療、人材などサービスを提供する企業や自治体もネット でのユーザーサポートを強化している。問い合わせ対応の人的コストは企業や自治体 にとって大きな負担だ。「よくある問い合わせ」や「FAQ」をWebサイトに掲載するこ とで、ユーザー自身が疑問を解決できる仕組みを導入。サポート業務の効率化を進め ている。 一方、オンラインサポートの普及に伴い、「検索がヒットしない」というユーザーの 声も多く聞かれるようになった。例えば「故障」だとヒットするが「動かない」だと ヒットしないなど、言い換えた表現や曖昧な言葉では検索ができず、システムの「気 が利かない」ことが原因だ。求める回答が簡単に見つけられなければ、ユーザーは結 局電話などで問い合わせをすることになり、カスタマーサポートの負担軽減にはつな がらない。そればかりか、欲しい答えが明示されないWebサイトやアプリはユーザー のストレスと不信感を高めてしまい、顧客離れも招きかねない。 そこで本動画では、Webサイトでの上手な顧客サポートについて、具体的な改善法と FAQ検索の効率化に特化したシステムについて解説する。ポイントは検索性を高める 企業オリジナルの辞書作成と、ユーザーの検索データに基づく改善施策の提案だ。ヤ フーが運営する「PayPayフリマ」や伊予銀行など企業のほか、東京都の板橋区や渋谷 区など地方自治体も導入している。改善策を実施後、1カ月でユーザーからの問い合 わせ件数を64%減らした事例もある。 ●問い合わせ対応が6割減 ユーザーの不満を解消するオンラインサポート改善策とは ...

京王や日清食品のDXを実現、ノンプログラミング業務アプリ開発ツールの威力【日経BP Topics】

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★開発・運用に関するおすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2022/03/30(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 京王や日清食品のDXを実現、ノンプログラミング業務アプリ開発ツールの威力 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/02/09/02295/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  新型コロナウイルスの例を持ち出すまでもなく、今は将来を見通すことが困難な時 代だ。精緻な計画を立てても、予想外の事態が発生し、すべてがひっくり返る。だか らこそ企業は、ビジネスや社会の変化に迅速に対応できる組織とシステムを作ってお かなくてはならない。  そこで注目されているのが、プログラム経験が浅くてもノンプログラミングでアプ リを開発できる業務アプリ開発プラットフォームだ。事業部門が必要なアプリを自ら 開発し、運用しながら改善できるので、ビジネスの変化に素早く対応できる。  本資料は、業務アプリ開発プラットフォームの解説と、DX(デジタルトランスフォ ーメーション)を実現した4つの事例を紹介したものだ。遺失物管理アプリなどを現 場担当者が開発した京王グループや、紙の申請承認業務をデジタル化し、20日かかっ ていた承認時間を4.4日に短縮して年間約4万1800枚の紙をゼロにした日清食品グルー プなど、業務アプリ開発プラットフォームの威力と成果を実感できる内容となってい る。併せて、社内SNSのようなコミュニケーション機能を活用し、スピーディーな情 報共有が可能になるなどの特徴も紹介する。 ●京王や日清食品のDXを実現、ノンプログラミング業務アプリ開発ツールの威力 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/02/09/02295/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような...

不正利用から顧客を守る JCBのセキュリティー対策に三上洋が迫る【日経BP Mail】

三上洋氏×JCB担当者対談●日経BP Mail:2022/03/29(発信:日経BP) --------------------------PR-- ━━━━━◆ 巧妙化するクレジットカードの不正利用 ◆━━━━━ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624909_--_27191_--_1 再び増加傾向にあリ、その手口が巧妙化するクレジットカードの不正利用。 そうした犯罪に対し、JCBではどのような対策をしているのか。 ネットセキュリティーに詳しいITジャーナリストの三上洋氏と、 JCBセキュリティー推進部長の坂井紀之氏が対談する──。 詳しくはこちら↓ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624909_--_27191_--_2 ■ 不正利用被害の多くを占めるフィッシング詐欺   昨年の発生状況は史上最悪を更新しそうな状況にある   クレジットカードの不正利用被害。その最新の傾向とは? ■ JCBカードを安全・安心に手間なくお使いいただくために   ありとあらゆる方向に対して、徹底した不正の抑止、対策を実施。   その具体的な対策に迫る。 ■ 徹底するのが当たり前。セキュリティー対策に妥協なし   顧客への安心・安全の提供とともに、犯罪に立ち向かう。   社会的責任を果たすその意気込みとは。 ====== 日本発唯一の国際カードブランド「JCB」のセキュリティー対策の詳細はこちら ▼▼▼ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624909_--_27191_--_3 JCBの挑戦01 JCBカードが12年ぶりにリニューアル タッチ決済がかなえる、よりお得でスマートなカード体験とは https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624909_--_27191_--_4 JCBの挑戦02 「一」をモチーフに、シンプルでスタイリッシュなデザインに。 一新したオリジナルシリーズに込められた、JCBの思いとは https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624909_--_27191_--_5 1分...

【慶應義塾大学大学院教授 岸博幸氏が講演】中堅・中小企業経営者【BPセミナー】

4/8(金)13:00からLive配信●日経BP Mail:2022/03/29(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ━━━━━━━━━━━━ 【4/8 Live配信】オンラインセミナー無料登録受付中 経営者のための事業承継・相続セミナー 〜事業承継と自身の遺産相続〜 ━━━━━━━━━━━━ 日時:2022年4月8日(金)13:00〜16:10(予定) 無料(事前登録制) 主催:日経トップリーダー 協賛:オンデック、ジャパンインベストメントアドバイザー(50音順) ▼参加登録はこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624859_--_65938_--_1 ━━━━━━━━━━━━ ◆企業価値を次世代に引き継ぐために、経営者がすべきこととは◆ 中堅・中小企業の社長(経営者)にとって事業を如何に継承していくかは大きな 問題となっております。経営者が築き上げてきた企業価値を次世代に引き継げない という事態は日本経済の最大の損失となります。経営者は円滑な事業継承に加え、 同時に個人の財産もトラブルなく相続することを考えなければなりません。 経営者(中堅・中小企業の社長)は"事業承継"と"自身の遺産相続"を一体のもの として解決する必要がございます。本セミナーではこの2つの問題を如何に解決して いくかを紹介していきます。 ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経トップリーダームック 『あなたの会社を強くする新・事業承継&相続』  をプレゼント □━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ セミナーをご視聴いただき、アンケートにご回答いただいた方にもれなく日経トップ リーダーのムックを進呈いたします。 <内容> 多くの中小企業経営者から、税務関連だけでなく、新規ビジネスや事業の再構築まで 相談を持ち掛けられる税理士が、これからの事業承継のスタイルや事業を承継する 経営者の心構えやすべきことを解...

ソニー、マイクロソフトの最新事例を紹介!AIガバナンスセミナー【日経BP Mail】

参加無料!AIガバナンスセミナー ●日経BP Mail:2022/03/29(発信:日経BP) --------------------------PR-- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         ■□■ オンラインLIVE配信 2022.4.19 ■□■              AIガバナンス セミナー           ─AIをビジネスに活用したい全ての人へ─ ▼お申し込み・詳細はこちら(参加無料) https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624789_--_62200_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ デジタルトランスフォーメーションの必要性が高まる中、 企業は経営の中枢にAIとデータを組み込み活用していくことが急務となっています。 本セミナーでは、近年ますます重要性が高まっている AIガバナンスとそのメリットについて丁寧に解説し、 各界をリードする企業や有識者がこれからのAI活用の鍵となる ポイントを議論します。 更には、ソニー、マイクロソフトの最新事例など注目のコンテンツも満載です。 ▼お申し込み・詳細はこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624789_--_62200_--_2 【日時】2022年4月19日(火) 13:00〜15:30頃 【形式】オンライン配信 【お問い合わせ】 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624789_--_62200_--_3 ▼第一線で活躍する登壇者陣によるウェビナー 【基調講演】 AIと仕事の未来 理化学研究所 理事                      原山 優子 氏 PwCコンサルティング合同会社                  築地 テレサ 【パネルディスカッション(1)】 〜国内外のAIガバナンス動向〜 日本が推進するアジャイルガバナンスとは 東京大学 未来ビジョン研究センター               江間 有沙 氏 経済産業省 情報経済課・情報政策企画調整官   ...

日清食品の元CIOが語る「DXで成功するための勘所」:日経クロステック Active

制約を取り払う手段をひねり出せ/コロナが収束したら出社を義務付けるべき?/ 電子承認で組織内の決裁をワークフロー化/ITインフラを「ゼロトラスト仕様」に ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経クロステック Activeメール 2022-03-29配信 【話題製品・注目記事 IT版】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■ Pick Up ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼クラウドとオンプレ、良いとこどりを実現する新たな一手 https://nkbp.jp/3M73YTU ▼ITインフラを「ゼロトラスト仕様」にするための3つの重要ポイント https://nkbp.jp/3BJjcK1 □■ 焦点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日清食品の元CIOが語る「DXで成功するための勘所」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  全社を挙げて「DX(デジタルトランスフォーメーション)」に取り組んでいるが、 道に迷い込んでしまった——。そんな企業が後を絶たない。  こうした企業に向けて、日清食品グループのCIOを8年間務めた喜多羅滋夫氏は、 「うまく運用されている先行事例をまねした上で、自社の実情に合わせていく」とい うアドバイスを送る。ゼロからのスタートではなく、効果が見込める手法を積極的に 採り入れることを薦めている。  喜多羅氏はこれ以外にも、 ◆足りないIT人材を補うために他部門を巻き込む発想 ◆競争力を左右する顧客接点のテクノロジーへの意識 ◆システムのセキュリティとアベイラビリティの見極め など、DXの達成を目指す企業が意識すべき勘所を示している。喜多羅氏と、ITベン ダーのDX担当者による座談会から、その要点を読み取ってほしい。 ●日清食品グループのCIOを8年間務めた識者が語る「真のDX達成」に向けた金言 https://nkbp.jp/3so5j0R □■ 話題のソリューション ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ コロナ禍で営業活動ができない! 今こそコーポレイトサイトの見直しを ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ...

国際調査から見えたリモートワークの実態、日本企業が抱える課題と解決策【日経BP Topics】

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★コラボレーションに関するおすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2022/03/29(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 国際調査から見えたリモートワークの実態、日本企業が抱える課題と解決策 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/02/03/02279/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  「リモートワークではオフィス勤務に比べて帰属感や生産性が低くなる」。世界各 国の知識労働者を対象にした調査で、こう回答した社員の比率が、日本企業に勤める 従業員は他に比べて明らかに高いとする報告がある。こうした背景から、日本は 「リモートワークに向かない国」と言われることもある。  帰属感とは、社員がチームメンバーに受け入れられ評価されていると感じているか を表す指標である、この帰属感が低いと、仕事へのモチベーションが低下し、離職率 の上昇につながる恐れがある。また、生産性の低下は、社員の業務負荷増大やサービ ス品質の低下を招き、業績悪化につながるリスクがある。  本資料では、リモートワークを活性化し、帰属感や生産性の向上にもつながる3つ のポイントについて解説する。また、その具体的な取り組みを支援するツールとその 活用法、導入効果などの情報も提供している。実際のリモートワーク時に活用した利 用者の声も掲載されており、帰属感や生産性の向上を実感できた理由を知ることもで きる。 ●国際調査から見えたリモートワークの実態、日本企業が抱える課題と解決策 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/22/02/03/02279/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記URLからお手続きいただきますようお願いいたします。 ...

紙ベースの事務作業から職員を解放、生産性向上を実現したクラウドサービス【日経BP Topics】

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★クラウドに関するおすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2022/03/29(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 生産性向上とセキュリティを両立、多忙な教員を救ったクラウドサービスとは https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/20/10/06/00908/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  日々の仕事でファイルの共有は欠かせない。ファイルサーバーを構築・運用する企 業は多いが、データ量の増大に伴う容量不足や運用管理の負荷、ファイルが探せない 社外からアクセスできない、セキュリティの担保といった課題も少なくない。この悩 みは企業だけでなく、官公庁や学校も同じだ。  今は動画のような大容量ファイルの共有や、自宅など社外から仕事をする機会も多 い。ファイルサーバーに柔軟性の面でストレスを感じ、個人向け無料クラウドサービ スを使う可能性も考えられる。これはガバナンスの観点で問題があるうえ、シャドー ITによるセキュリティの崩壊を招く危険性もある。テレワークが新しい働き方に必須 となる今、いつでもどこでも安全に社内の情報を活用できるコンテンツ管理/ファイ ル共有サービスが必要だ。  本資料では、京都教育大学附属桃山小学校がクラウド型コンテンツ管理サービスに より生産性とセキュリティを高めた事例を紹介する。紙ベースの非効率な仕事から解 放され、隙間時間の活用やどこにいても共同作業ができるようになり、大幅な業務効 率化につながっているという。ニューノーマルへの対応の事例として参考になる。 ●生産性向上とセキュリティを両立、多忙な教員を救ったクラウドサービスとは https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/20/10/06/00908/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BP...

4/22開催講座◆リモートワーク下でもチームを活性化!業務と時間の管理術

リモートワークでも仕事の効率を向上させる! 「タイムマネジメント(時間管理)」による仕事の効率化の具体的方法と、 チーム効率アップやチームワーク改善に役立つ手法を一気に紹介します! +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ リモートワーク環境下でもチームを活性化させる 業務と時間の管理術講座 2022年 4月22日(金)開催 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624416_--_18288_--_1 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ コロナ禍で急速にテレワークが導入され、新たな問題が浮き彫りになりました。 部下は仕事の進め方の面で、上司は進捗管理やコミュニケーション、労働時間管理の 点で問題を抱えています。 これらの問題を解決するために、タイムマネジメントの手法が役立ちます。 タイムマネジメントとは、アポイントメント、タスクをそれぞれ計画しながら、 予定外の仕事にも対応できるように備え、状況に応じて柔軟に実行していく一連の 手法です。自らの行動計画だけでなく、チーム内のスムーズな業務分担や意識共有、 進捗管理に必須のスキルです。 「そんなの、当たり前にやっているよ」という方がほとんどだと思います。ただ実務 の中で培った自己流ではなく、プログラムとして基礎を学ぶと、ワンランク上の時間 管理ができるようになるのです。また仕事の中のムダ行動を抑え、部下とのコミュニ ケーションの取り方を再構築することができるようになります。 ぜひ本講座にご参加いただき、手間をかけずに実行でき、 状況に応じて臨機応変に対応できるタイム・タスクマネジメント手法を身につけてく ださい。皆様のご参加をお待ちしております。 ************************************************ 【受講生の声】 ・自分の業務の進め方、部下のマネジメント、部署全体の課題とその解消法、  すべて参考になった。 ・業務や仕組み、仕事の取り組み方について、具体的な改善案を思いつくこと  ができた。 ・今日習ったことは、職場での具体的な取り組みにおとせそうだと思いました。  タ...

4月15日開催!そのゼロトラストで大丈夫? 後手を引かない強化ポイント【日経BP Mail】

検討が拡がる次世代CASBについて●日経BP Mail:2022/03/28(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ オンラインセミナー開催! ━━━━━━━━━━━━━━━━ コロナ禍3年目! いつまで経っても実現しないゼロトラストになっていませんか? 【4月15日】そのゼロトラストで大丈夫? 後手を引かない強化ポイント 日時:2022年4月15日(金)11:00〜12:00 >>お申し込みはこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624350_--_66561_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 【主なセッション】 ●その取り組み、「なんちゃってゼロトラスト」になっていませんか? パロアルトネットワークス チーフサイバーセキュリティストラテジスト 染谷 征良 ●DX推進企業が選ぶ『SASE2.0』と真のゼロトラスト戦略 IIJグローバルソリューションズ シニアコンサルタント 原 毅 >>お申し込みはこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624350_--_66561_--_2 ━━━━━━━━━━━━━━━━ ゼロトラストは「戦略」です。新しいソリューションを導入しただけでは ゼロトラストを実現することはできません。リモートアクセスのセキュリティ強化や EDRの導入などは戦略のための1つの手段に過ぎません。 しかし、部分的な増強や老朽化を見据えた更改など、 本質的な対応を後手に回したままゼロトラストという キーワードを絡めているケースが散見されます。 多くの企業が失敗している理由はここにあります。 本セミナーでは、ゼロトラストを考えるにあたって中心に据えるものは何なのか、 またどのようにセキュリティプラットフォーム全体を変革し、 運用していくべきかを最新かつ実績豊富なアプローチでご紹介します。 ご多忙中のこととは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。 >>お申し込み...

【抽選で50名様にAmazonギフト券プレゼント!】再認識されるPCの重要性【日経BP Mail】

デジタルワーク最前線●日経BP Mail:2022/03/28(発信:日経BP) --------------------------PR-- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆無料セミナー◇◆ 抽選で50名様に「Amazonギフト券(2,000円分)」をプレゼント! https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624347_--_66608_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 依然として新型コロナウイルスの脅威は続くが、 いかなる環境にあっても生産性を向上させ、業績の向上、 さらには競争力の強化を実現することが企業にとって最重要だ。 働き方の変革にはさまざまな手法があるが、テレワークが広がる中で重要性が 再認識されてきたのが、ホワイトカラーの業務に不可欠なPCの存在。 本セミナーでは、2022年の今、ビジネスパーソンの働き方をどうITで支援するかを 考えるとともに、あるべきビジネスPC環境の姿を、 一般企業、IT企業の双方の側面から考える。 ↓詳しくはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624347_--_66608_--_2 ======================== 【◎】3月30日無料オンライン開催!セミナー概要 ======================== 再認識されるPCの重要性 2022年、進化したデジタル環境が実現する正しい働き方とは 日時:2022年3月30日(水)14:00-16:00(予定) 主催:インテル 協賛:日本HP、パナソニック 受講料:無料(事前登録制) https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_624347_--_66608_--_3 ======================== 【◎】PCの重要性を識者が説く!セッション内容 ======================== ■あまねキャリア 沢渡 あまね 氏 ┗経営と本社と現場の景色を合わせる! デジタルワーク最前線  〜 新たな働き方の「勝ちパターン」の真髄とは 〜 ---------------------- ■イン...

AWS導入を阻む「社内」の壁、日本独自の支援プログラムがあった:日経クロステック Active

不遇の時に人脈を広げる、IHI小宮CDOの流儀/大規模SAPシステムをAWSへ/ 社長が知らない一般社員と管理職の不安/顧客接点の改善に全方位的な視点を加えよ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経クロステック Activeメール 2022-03-28配信 【話題製品・注目記事 IT版】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■ Pick Up ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼大規模SAPシステムをAWSへ移行!ニコンが「内製」で実現できた理由は https://nkbp.jp/3eSCf9Y ▼商用DBのクラウド化とシステム全体のリアーキテクチャを完遂!その効果は? https://nkbp.jp/3J0q6Nq ▼低レイテンシーと高可用性が不可欠なFX基盤をAWSに移行!具体的な手法とは https://nkbp.jp/3ohq23B ▼既存の仮想化環境に手を加えず、クラウド移行する:リコーが選んだ方法は? https://nkbp.jp/3urUYCt □■ 焦点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ AWS導入を阻む「社内」の壁、日本独自の支援プログラムがあった ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  新規システムだけでなく、長年オンプレミスで運用してきた大規模システムをパブ リッククラウドに移行(マイグレーション)する動きが広がっている。DX(デジタル トランスフォーメーション)を実ビジネスに組み込むには、新規システムと既存シス テムの連携が不可欠だからだ。オンプレミスで定期的に発生するハードの更改を不要 にして、コストや運用負荷を低減する狙いもある。  ところが実際に大規模なシステムのクラウドマイグレーションに着手すると、思わ ぬ壁にぶつかるケースが少なくない。中でも大きいのは「人材」と「組織」の壁だ。 多くの場合、オンプレミス中心の時代にシステムの設計・構築・運用を外部に依頼。 そのため社内に十分なスキルを持ったIT人材が育っておらず、DXを推進する組織も整 っていないのだ。そこで注目したいのがAmazon Web Services(AWS)の導入を支援す る日本独...

【慶應義塾大学大学院教授 岸博幸氏が講演】中堅・中小企業経営者【BPセミナー】

4/8(金)13:00からLive配信●日経BP Mail:2022/03/25(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ━━━━━━━━━━━━ 【4/8 Live配信】オンラインセミナー無料登録受付中 経営者のための事業承継・相続セミナー 〜事業承継と自身の遺産相続〜 ━━━━━━━━━━━━ 日時:2022年4月8日(金)13:00〜16:10(予定) 無料(事前登録制) 主催:日経トップリーダー 協賛:オンデック、ジャパンインベストメントアドバイザー(50音順) ▼参加登録はこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623995_--_66244_--_1 ━━━━━━━━━━━━ ◆企業価値を次世代に引き継ぐために、経営者がすべきこととは◆ 中堅・中小企業の社長(経営者)にとって事業を如何に継承していくかは大きな 問題となっております。経営者が築き上げてきた企業価値を次世代に引き継げない という事態は日本経済の最大の損失となります。経営者は円滑な事業継承に加え、 同時に個人の財産もトラブルなく相続することを考えなければなりません。 経営者(中堅・中小企業の社長)は"事業承継"と"自身の遺産相続"を一体のもの として解決する必要がございます。本セミナーではこの2つの問題を如何に解決して いくかを紹介していきます。 ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経トップリーダームック 『あなたの会社を強くする新・事業承継&相続』  をプレゼント □━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ セミナーをご視聴いただき、アンケートにご回答いただいた方にもれなく日経トップ リーダーのムックを進呈いたします。 <内容> 多くの中小企業経営者から、税務関連だけでなく、新規ビジネスや事業の再構築まで 相談を持ち掛けられる税理士が、これからの事業承継のスタイルや事業を承継する 経営者の心構えやすべきことを解...

ビジネスにおけるAI活用で押さえるべきポイントがわかるセミナー【日経BP Mail】

参加無料!AIガバナンスセミナー ●日経BP Mail:2022/03/25(発信:日経BP) --------------------------PR-- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         ■□■ オンラインLIVE配信 2022.4.19 ■□■              AIガバナンス セミナー           ─AIをビジネスに活用したい全ての人へ─ ▼お申し込み・詳細はこちら(参加無料) https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623977_--_62215_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ デジタルトランスフォーメーションの必要性が高まる中、 企業は経営の中枢にAIとデータを組み込み活用していくことが急務となっています。 しかし、精度や品質の制御には未だ課題があり、 AI倫理・AIガバナンスの整備が日本企業に求められています。 本セミナーでは、近年ますます重要性が高まっている AIガバナンスとそのメリットについて丁寧に解説し、 各界をリードする企業や有識者がこれからのAI活用の鍵となるポイントを議論します ▼お申し込み・詳細はこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623977_--_62215_--_2 【日時】2022年4月19日(火) 13:00〜15:30頃 【形式】オンライン配信 【お問い合わせ】 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623977_--_62215_--_3 ▼第一線で活躍する登壇者陣によるウェビナー <無料で聞ける 注目の講師紹介> 理化学研究所 理事                      原山 優子 氏 東京大学 未来ビジョン研究センター               江間 有沙 氏 経済産業省 情報経済課・情報政策企画調整官           泉 卓也 氏 ソニーグループ株式会社 AIコラボレーション・オフィス AI倫理室 今田 俊一 氏 日本マイクロソフト株式会社 政策渉外・法務本部 副本部...

企業価値×D&Iの答えがここに!『女性活躍サーベイ』ダイバーシティ経営戦略総覧

コーポレートガバナンス・コード改訂後、プライム市場の新設で、待ったなし。 対社内施策としてだけでなく、企業価値向上策として喫緊の課題となるダイバーシテ ィ推進。「女性活躍」を企業成長の原動力に、多様性、ジェンダー平等が生む活力を 経営に生かすための指針として「あの会社は、女性活躍をどう経営戦略に盛り込んで いるのか」を明らかにするレポートのご案内です。 =============== 『女性活躍サーベイ』2022年3月4日発行 ※データ活用に便利なオンラインサービスとのセット版もあります。 特別編集版(内容見本)PDFを無料配布中! 是非ダウンロードしてご検討ください。 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623925_--_38050_--_1 =============== ◆特長1◆ 現状と分析:女性活用度調査/先進企業の統合報告書戦略 ほか 2021年企業調査から105社を詳解分析、スコアで並列比較できる ◆特長2◆ コーポレートガバナンス・コード改訂後の企業評価 プライム市場において、機関投資家は何を評価するのか。 著名アナリスト、アセットマネジャーが多数寄稿 ◆特長3◆ 上場企業3823社を調査、日本初「女性取締役人名録」をデータ化 業種別分析、社外取締役の傾向、女性取締役ゼロ企業の実態などが一覧に ◆特長4◆ キャリア女性2482人の実態調査 働きがいとD&Iの関係 仕事への価値観、キャリア展望と働き方の実態が明らかに https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623925_--_38050_--_2 ---------- 世界の投資家は「女性活躍度」によって投資先企業を選別する時代になっています。 日本では、2021年6月のコーポレートガバナンス・コード(CGC)改訂、22年4月の プライム市場新設により、大手企業を中心に女性活躍の本気度が問われています。 人材育成を軽んじた結果の女性管理職比率の低さや、数合わせの社外女性取締役の 登用など、投資家の厳しいチェックは免れません。 本書では女性活躍の本質を明らかにし、企業がやるべきことの指針を示します。 内容は大きく、(1)2021年...

「非対面時代」のコーポレートサイト変革、顧客接点を再構築する:日経クロステック Active

電子承認で組織内決裁をワークフロー化/コンテンツごとの成果を測定できる基盤/ IHI小宮CDOの流儀/コロナが収束したとき出社を義務付けたほうがよいか ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経クロステック Activeメール 2022-03-25配信 【話題製品・注目記事 IT版】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■ Pick Up ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼「チャットサポートを始めるのは難しくない」、導入時の悩みに答えるガイド https://nkbp.jp/3flRQAe ▼オンライン営業で成果を出すために、IT部門ができることとは https://nkbp.jp/2UmUFIT □■ 焦点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「非対面時代」のコーポレートサイト変革、顧客接点を再構築する ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  コロナ禍は、企業のコミュニケーション施策にも大きな変化をもたらした。対面で の接客や営業活動が困難となり、リアルイベントも激減している。こうした「非対面 時代」に、顧客との接点として見直されているのがコーポレイトサイトだ。  そのコーポレイトサイトには、企業内の各部門から以下のような指摘が寄せられて いる。 ◆企業姿勢や存在価値の発信が十分でない ◆製品・サービスに関する情報発信が不十分 ◆コンテンツごとの成果を測定できていない  上の2つの指摘は、部門によるコーポレートサイトに対する意識の差が現れたもの といえる。異なるニーズに対応するには、異なる目的を持ったコンテンツを的確に配 信でき、さらにそれぞれの効果を測定できるプラットフォームが必要となる。  以下の資料では、上場企業の広報部門、営業・マーケティング部門を対象とした調 査の結果を紹介する。総数約800件の回答を基に、コーポレイトサイトの活用に関わ る課題と、その再構築の道筋を提案する。 ●コロナ禍で営業活動できない! だからこそ重要なコーポレイトサイトの見直し https://nkbp.jp/363sXac □■ 日経クロステック Activeの人気記事 ━━━━...

遅い原因を根本から絶つ! 光ファイバー敷設・試験のポイント:日経クロステック Active

社長が知らないDXへの社員の不安/石倉デジタル監が挑む官民協働の組織づくり/ 顧客接点の改善に全方位的な視点を加えよ/光ファイバーの動向から障害対策まで ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経クロステック Activeメール 2022-03-25配信 【話題製品・注目記事 IT版】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■ Pick Up ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼徹底指南! 光ファイバーインフラの動向から認証試験の課題、障害対策まで https://nkbp.jp/3kYrRy0 □■ 焦点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 遅い原因を根本から絶つ! 光ファイバー敷設・試験のポイント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  光ファイバーのネットワークはITインフラの中でも極めて重要な存在だ。このレイ ヤーの品質が悪いと、いくら高価なIT機器を導入しても、期待した通信速度を出せな かったり、システムが障害を起こしたりするリスクがある。  通信サービスの光ファイバーは通常、高い品質が確保されている。問題は施設の所 有者や利用者が自前で光ファイバーを敷設しなければならない、オフィスやイベント 会場、工場、データセンターなどだ。通信サービスと同様の高い品質が期待される が、実際には ◆光ファイバーの敷設 ◆パフォーマンスの測定試験 ◆障害復旧・保守対策 などが適切に実施されず、品質が確保されていない場合がある。そこで以下の記事で は、光ファイバー配線のポイントを改めて解説。敷設の方法や測定試験のタイミン グ、試験に必要な手法と使用ツールを含めたベストプラクティスを詳しく解説する。 ●障害の最大要因はこう潰す、光ファイバー試験のベストプラクティスを詳しく解説 https://nkbp.jp/36lzqLb □■ 日経クロステック Activeの人気記事 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 社長が知らない一般社員と管理職の不安、DX推進を阻むその正体 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ DXを進めようとする企業の中で、幅広い年代の社員が強い不安を感じている。それ...

4月開講!仏教の智慧に学ぶ3日間!定員30名のクローズな学びの場!

残席僅少!築地本願寺で、経営者の生き方を見つめ直す【特別な3日間】 ◆◇◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━ 仏教の智慧に学ぶ 経営者の生き方を考えよう 4月19日、5月17日、6月21日 開催 ━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆◇ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623538_--_34619_--_1 仏教の智慧を心のよりどころに VUCA(変動、不確実、複雑、曖昧)の時代だと言われます。予測困難で迷い の多い環境下、中小企業経営者は何を指針とすればよいかが問われています。 過去、多くの名経営者が、経営理念や自らの信念のよりどころを仏教に求め てきたのは知られるところです。 従業員、顧客、企業にかかわるすべての人が幸せになる経営は、いかに実現 できるのか。現代の経営者が直面する課題に新しい視点を求めて、仏教の智 慧に深く学ぶためのセミナーを企画しました。 講師の安永雄彦氏は、経営者としてのキャリアを積んだ「異色」の僧侶。 長い伝統を持つ築地本願寺宗務長として、寺院に新しい風を吹き込む改革を 進めています。 経営と仏教の接点からさらに踏み込み、対話とグループワークを活用する講 義の中で、参加者同士の気づき・発見の共有や情報交換の機会を提供します。 歴史が感じられる寺院内で開講するクローズドな学びの場にぜひご参加くだ さい。 ━【プログラム】━━━━━━━━━ ───────────── 【第1回】2022年4月19日(火)18時〜21時(懇親会1時間含む) ───────────── 「迷いと経営」 二律背反の判断条件や先が見通せない事業環境。 多くの迷いを抱えたときに別の視点の存在が大きな意味を持ちます。 仏教の基本となる「ものの見方」を学び、個々の「迷い」の本質を考えます。 ───────────── 【第2回】2022年5月17日(火)18時〜21時(懇親会1時間含む) ───────────── 「志と経営」 企業理念の実現と日々の企業運営の間で生じる矛盾、 対立する概念をどのように解決するか。 変革をリードする経営者の課題に触れながら 、仏教的アプローチによる視点を学びます。 ...

【抽選で50名様にAmazonギフト券をプレゼント】識者とともに考える、デジタルワーク最前線【日経BP Mail】

再認識されるPCの重要性●日経BP Mail:2022/03/24(発信:日経BP) --------------------------PR-- ============================== <無料セミナー> 抽選で50名様に「Amazonギフト券(2,000円分)」をプレゼント! https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623470_--_66632_--_1 ============================== 依然として新型コロナウイルスの脅威は続くが、 いかなる環境にあっても生産性を向上させ、業績の向上、 さらには競争力の強化を実現することが企業にとって最重要だ。 働き方の変革にはさまざまな手法があるが、テレワークが広がる中で重要性が 再認識されてきたのが、ホワイトカラーの業務に不可欠なPCの存在。 本セミナーでは、2022年の今、ビジネスパーソンの働き方をどうITで支援するかを 考えるとともに、あるべきビジネスPC環境の姿を、 一般企業、IT企業の双方の側面から考える。 ↓詳しくはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623470_--_66632_--_2 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆3月30日無料オンライン開催!セミナー概要◇◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 再認識されるPCの重要性 2022年、進化したデジタル環境が実現する正しい働き方とは 日時:2022年3月30日(水)14:00-16:00(予定) 主催:インテル 協賛:日本HP、パナソニック 受講料:無料(事前登録制) https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623470_--_66632_--_3 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆◇◆PCの重要性を識者が説く!セッション内容◇◆◇◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ≪セッション1:あまねキャリア 沢渡 あまね 氏≫ 経営と本社と現場の景色を合わせる! デジタルワーク最前線 〜 新たな働き方の「勝ちパター...

避けて通れない電子帳簿保存法への対応、PDF請求書に必要な事項とは:日経クロステック Active

公認会計士が図解「改正電子帳簿保存法」/税理士が解説「インボイス制度」/ 1000人の「請求書に関する業務」実態調査/3分でわかるオンラインで請求書 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経クロステック Activeメール 2022-03-24配信 【話題製品・注目記事 IT版】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■ Pick Up ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼公認会計士が図解、まだ間に合う「改正電子帳簿保存法」対策 https://nkbp.jp/3Gxya6H ▼税理士が解説、「電帳法改正」「インボイス制度」に混乱なく対応するヒント https://nkbp.jp/352k28y □■ 焦点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 避けて通れない電子帳簿保存法への対応、PDF請求書に必要な事項とは ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  最近では、請求書のペーパーレス化を検討する企業が増えている。まだまだ郵送 で届くことも多い請求書は、テレワークの妨げになるからだ。  請求書のペーパーレス化で避けて通れないのが、電子帳簿保存法(電帳法)への 対応だ。 これまでは、電帳法の定める電子保存の要件が厳しく、ペーパーレス化を 断念する企業も多かった。  しかし、2022年1月に施行された改正法では、大幅な規制緩和が実現した。さらに 2023年10月には、消費税に関するインボイス制度の導入も控えている。請求書を電 子化する動きは大きく加速するだろう。  以下に、PDFなどの電子請求書を扱う場合に必要な事項を述べた。 ◆ メール本文の保存 ◆ 添付ファイルの保存 ◆ 検索機能の確保(日付、取引先名称、金額の3項目) ◆ 電帳法に対応したワークフローの構築(社内ルールの整備と徹底)  本資料では、2022年1月施行の改正電帳法における要件緩和について分かりやすく 解説するとともに、請求書のペーパーレス化に取り組む企業が知っておきたいポイ ントをまとめた。  あわせて、様々な形式・方法で届く請求書を、まとめてオンラインで受け取るこ とができる、クラウド請求書受領サービスも紹...

問い合わせ対応の7割を自動化できる!チャットボットの上手な作成方法とAI連携【日経BP Topics】

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★業務アプリケーションに関するおすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2022/03/24(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 「チャットサポートを始めるのは難しくない」、導入時の悩みに答えるガイド https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/21/03/09/01322/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  顧客から企業への問い合わせを、電話やメールではなくチャットで行うチャットサ ポート。これを自動返答で行うチャットボット。これらのサービスを導入することで 企業と顧客のリアルタイムのやり取りが可能になる。しかも、その内容を文字に残す ことができる。  チャットサポートやチャットボットは、海外では既にBtoB、BtoCにおけるコミュニ ケーションのメインツールとして数多くの企業が導入している。早期からこうしたサ ービスを提供している海外企業の調査では、顧客満足度が向上し、商品の購入数やリ ピート率も増加、収益も上がるという結果が得られている。しかし、日本企業への普 及は進んでいない。導入の壁はどこにあり、どうすればスムーズに導入できるのか。  本資料は、チャットサポートの導入に向けたガイドブックである。ツールの選定か ら、チャットボットも活用したサービスの構築方法、顧客満足度を向上するためのテ クニックまでを紹介している。問い合わせ対応の70%を自動化できるチャットボット の作成方法や、AI(人工知能)との連携方法など、最新のチャットサービスの実現に 向けた情報も得ることができる。 ●「チャットサポートを始めるのは難しくない」、導入時の悩みに答えるガイド https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/21/03/09/01322/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経B...

成長企業の事例に学ぶ、IT運用負荷激増のスマートな解決策【日経BP Topics】

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★運用負荷の課題乗り越える ●日経BP Topics:2022/03/24(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- 物理サーバー1つ追加に3カ月、運用負荷の課題乗り越えたオロの手腕 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/21/07/08/00517/ ---------------------------------------------------------------------------- ■サービス基盤の運用管理負荷が成長とともに大きな課題に 成長企業が必ず直面する課題がある。IT運用負荷の増大だ。企業向けクラウドサー ビスで成長を遂げているIT企業のオロもそうした1社だ。 クラウドソリューション事業の中核サービスはクラウドERP「ZAC」。年々ユーザー のすそ野を広げ、2020年時点で750社・20万ライセンスを超える導入実績を積み上げ ている。そうしたクラウドソリューション事業の成長に伴い、膨らみ始めたのが サービス基盤の運用管理負荷だった。 悩みは、クラウドサービスの基盤となる仮想環境の運用だ。特にハイパーバイザー やOSの更新と更新後の検証作業は毎月のように長時間の作業になっていた。処理が 正しく実行されているかを見るために担当者が張り付く必要もあった。また、基盤 の拡張性にも課題があった。 同社のクラウドソリューション事業部 小林氏は、クラウドサービスを支える基盤 はサーバーとスイッチ、ストレージから成る3ティアの構造をなし、サービスが成長 するにつれて異なるハードウェアが数多く導入され、運用管理に相応の手間がかか るようになっていた、クラウドソリューション事業の成長に資する、運用管理性と 拡張性に優れた新しい基盤への移行が求められてた、と話す。 そこでITインフラの刷新を決断。課題を解決するすべとして採用したのが、デル・ テクノロジーズのハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HC...

【慶應義塾大学大学院教授 岸博幸氏が講演】中堅・中小企業経営者【BPセミナー】

4/8(金)13:00からLive配信●日経BP Mail:2022/03/23(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ━━━━━━━━━━━━ 【4/8 Live配信】オンラインセミナー無料登録受付中 経営者のための事業承継・相続セミナー 〜事業承継と自身の遺産相続〜 ━━━━━━━━━━━━ 日時:2022年4月8日(金)13:00〜16:10(予定) 無料(事前登録制) 主催:日経トップリーダー 協賛:オンデック、ジャパンインベストメントアドバイザー(50音順) ▼参加登録はこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_623066_--_66008_--_1 ━━━━━━━━━━━━ ◆企業価値を次世代に引き継ぐために、経営者がすべきこととは◆ 中堅・中小企業の社長(経営者)にとって事業を如何に継承していくかは大きな 問題となっております。経営者が築き上げてきた企業価値を次世代に引き継げない という事態は日本経済の最大の損失となります。経営者は円滑な事業継承に加え、 同時に個人の財産もトラブルなく相続することを考えなければなりません。 経営者(中堅・中小企業の社長)は"事業承継"と"自身の遺産相続"を一体のもの として解決する必要がございます。本セミナーではこの2つの問題を如何に解決して いくかを紹介していきます。 ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経トップリーダームック 『あなたの会社を強くする新・事業承継&相続』  をプレゼント □━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ セミナーをご視聴いただき、アンケートにご回答いただいた方にもれなく日経トップ リーダーのムックを進呈いたします。 <内容> 多くの中小企業経営者から、税務関連だけでなく、新規ビジネスや事業の再構築まで 相談を持ち掛けられる税理士が、これからの事業承継のスタイルや事業を承継する 経営者の心構えやすべきことを解...