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「人材の固定化」49%。日本CFO協会の調査結果から読み解くDICのSSC化による業務改革の軌跡【日経BP Topics】

業務の変革を進め、成果を上げる●日経BP Topics:2026/03/31(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■グローバルで着実な成長を遂げるDICの経理財務DXとは https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1021183_--_9994_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本CFO協会が同協会登録企業の経理財務幹部を対象に行った調査「経理部門の DX推進に向けた実態と課題2025」は、DXに取り組むCFOの課題を具体的に示して いる。取り組みの阻害要因として、最も回答が多かったのは、「人材の固定化、 業務の属人化」(49%)。次いで、「経理機能の高度化を推進できる人材の不足」 (42%)、「業務負荷の増大、高止まり」(42%)だった。 多くの企業のCFOが同じ課題を共有しているはずだ。もちろん、様々な課題を乗り 越えながら経理財務業務の変革を進め、成果を上げている先進企業もある。そんな 企業の1つが、世界約60カ国で事業展開するDICだ。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1021183_--_9994_--_2 DICというと印刷インキのイメージが強いかもしれないが、同社は事業変革を急速 に進めている。現在、インキをはじめとするパッケージング&グラフィック事業の 売上高比率は半分ほど。残りの4分の1ずつを、建材や自動車向け顔料などのカラー &ディスプレイ事業と、エレクトロニクス領域を主な対象に機能材料を提供する ファンクショナルプロダクツ事業が占めている。なお、これら3事業を合わせたDIC 全体での海外売上高比率は約7割に達する。 では、事業の"質的転換"を通じて、グローバルで事業変革を進めるDICの強みは どこにあるのか。そうした改革をCFOおよびCFO組織はどのように支えているのか。 DIC最高財務責任者の浅井健氏と、同社の経理財務DXを支援するブラックライン社長 の宮崎盛光氏による対談を通じて、その根幹を探る。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.c...

心身の変調に気づける・助けを求められる環境づくり 「健康風土」の定着でなせること【日経BP Topics】

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★健康経営の深化で人材確保を加速●日経BP Topics:2026/03/31(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー/動画 ━━□■ 人材確保と離職率低減のカギ! 「健康経営」を推進し「健康風土」を定着させる https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/pv/icare_251216/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  近年、慢性的な人手不足の状況が続く中、人材確保のためのアプローチの一つとし て「健康経営」が注目されている。実際、ヘルスケアサービスを提供している企業に は、「従業員の定着率を高めるために」「高齢化する従業員に長く働いてもらうため 」「採用競合企業が健康経営をしているので」といった理由から、健康経営に取り組 みたいという相談が相次いでいるという。  健康経営では、従業員の健康診断・食生活の改善・運動機会の増進・メンタルヘル ス支援などを推進するが、これらは個人の健康ケアを中心とした施策である。一方で 離職率の低減や採用力の向上といった企業が求める成果につなげるためには、施策の 実施に加え、日常の職場コミュニケーションに健康への意識が根づく「健康風土」が 不可欠となりつつある。体調不良やストレスの兆しに周囲が気づける環境、助けを求 められる心理的安全性、健康行動を肯定し合う雰囲気など、文化としての健康が定着 しているかどうかが成果を左右する。  本動画では、健康経営のメリットや注意点に加え、施策を文化として根付かせる 「健康風土」の視点を紹介する。企業動向にも触れつつ、健康が当たり前となる職場 が人材の定着や確保にどう結びつくかを整理。健康維持だけでなく、持続的な組織づ くりを目指す企業にも有益な内容だ。 ●人材確保と離職率低減のカギ! 「健康経営」を推進し「健康風土」を定着させる https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/pv/icare_251216/ ------------...

【重要】「日経クロステック登録会員規約」および「日経クロステック有料会員規約」改定のお知らせ

-------------------------------------------------------------------------- ※本メールは「日経クロステック」にお申し込み時にご登録いただいた メールアドレス宛てにお送りしております。 ※重要なお知らせのため、日経BPからのお知らせメールの「配信を希望しない」 に設定されている方にもお送りしております。 ※このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。 お問い合わせはメール末尾のフォームよりお願いいたします。 --------------------------------------------------------------------------- 平素より、「日経クロステック」をご利用いただきまして誠にありがとうございます。 このたび、2026年3月31日付で「日経クロステック登録会員規約」および、「日経クロステック有料会員規約」を改定いたしますので、お知らせ申し上げます。 ■利用規約の改定のポイント 今回の改定では、2026年3月31日以降にリリース予定の「日経クロステック」スマホアプリに関する条項を新たに追加しました。 変更箇所の詳細につきましては、以下よりご確認ください。 なお、アプリのリリースは、「日経クロステック」のお知らせをお待ちください。 ○日経クロステック登録会員規約 https://bpreg.nikkeibp.co.jp/tos/50-svn0368/ ○日経クロステック有料会員規約 https://bpreg.nikkeibp.co.jp/tos/50-svn0369/ ■変更箇所 ○日経クロステック登録会員規約 〔追加〕 第1条 用語の定義 (5)「アプリ」とは、日経クロステックのコンテンツの利用を目的として日経BPが提供するアプリケーションソフトウェアをいいます。 第10条 本サービスのご利用 2項(5)本サービスの会員資格の喪失により、本サービスの一切のコンテンツ(会員がアプリを通じてダウンロードしたものを含む)の閲覧ができなくなること。 第11条 禁止行為 (15)アプリについてリバースエンジニアリング、逆アセンブルを行うこと、また、そ...

中小企業も大手から温暖化ガス排出削減を求められる時代 すぐに始める温暖化対策【日経BP Topics】

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★リソース不足でもクリアできる策●日経BP Topics:2026/03/30(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 中小企業が取り組める温暖化ガス排出削減 シンプルかつ効果的に始める https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/epson_260129/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  気候変動の国際枠組み「パリ協定」(2015年)の目標を達成するために、温暖化ガ ス(GHG)排出量の削減が各企業に求められている。GHG排出削減のプロトコルとして 排出源と範囲によって、自社の燃料使用などによる直接排出(スコープ1)、自社が 他社から供給される電力の使用などによる排出(スコープ2)、サプライチェーン全 体からの間接排出(スコープ3)に分けて算出することになっている。  近年、中小企業でも、大手企業からスコープ3の対応を求められることもある。他 方、排出量削減はエネルギーの無駄やコスト削減を検討する活動になるため、経営効 率化向上に直結する取り組みとも言える。とはいえ、これらに取り組むコストや社内 リソースに限りがあり、何から手をつけていいか分からないという企業もあるだろう。 そんなときに手っ取り早く始められるのが、GHGプロトコルに則った科学に基づく温 室効果ガス削減目標(SBT)の認定だ。  そこで本資料では、パリ協定で決められたSBT、および中小企業向けSBTについて解 説する。中小企業向けSBTはスコープ1・2が対象で、条件を満たせば自動的に承認と なる。スコープ1・2の算定は簡単で、目標設定も基準があって取り組みやすい。それ でも自走できない企業に対しては、中小企業向けSBTの認定取得までを伴走支援する サービスもあり、その利用方法についても触れる。 ●中小企業が取り組める温暖化ガス排出削減 シンプルかつ効果的に始める https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/epson_2...

4月10日(金)15時より、オンライン説明会開催【日経ビジネス経営塾 第12期】

━━━━━━━━━━━━━━ ◆日経ビジネス経営塾 第12期◆ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020782_--_17701_--_1 2026年6月3日(水)〜2027年3月【全12回】 ━━━━━━━━━━━━━━ ▼オンライン説明会のご案内 企業の幹部候補や次世代リーダーを「日経ビジネス経営塾」に派遣したい方、また、ご自分の受講をご検討されている方、ぜひご参加ください。 6月3日よりスタートする「日経ビジネス経営塾 第12期」講師陣の顔ぶれ、本講座の特長、また、受講者の声などをご紹介します。 事前登録制、Zoomにて配信します。まずはご登録ください。 ・開催日時 2026年4月10日(金)15:00〜16:30(14:45開場予定) ・詳細とご登録はこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020782_--_17701_--_2 ■日経ビジネス経営塾 5つの特長 ───────────────────── ・日本を代表する12人の現役経営者から直接指導を受けられる! ・現役経営者と双方向の議論ができる! ・早稲田大学ビジネススクールのマネジメント理論が学べる! ・少数精鋭の同志と1年を通じて学べる! ・講師や受講者同士のネットワークができる! プログラムは2部構成、現役経営者が経験と実績から経営を語る「実践編」と、早稲田大学ビジネススクール教授が最新の経営理論を語る「理論編」。 「右脳」と「左脳」、「実」と「学」の両面から、経営を立体的に学べるプログラムです。 ■現役経営者が登壇する「実践編」ご登壇者が決定! ───────────────────── ・アシックス 廣田会長 ・ANAホールディングス 片野坂会長 ・キリンホールディングス 磯崎会長 ・サンリオエンターテイメント 小巻社長 ・SHIFT 丹下社長 ・富士フイルム 助野会長 ・ポピンズ 轟社長 ・マネックスグループ 清明社長 ・ユーグレナ 出雲社長 ・ローソン 竹増社長 ・ロイヤルホールディングス 菊地会長 ・ロート製薬 山田会長 ■受講者間のネットワークが、今後の支えに ───────────────────...

民間創意で「30兆円」市場攻略、PPP/PFIの実施状況「官民連携最前線」【日経BP Mail】

4社の最新事例で読み解く(PR) PPP/PFI時代の幕開けから四半世紀 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020691_--_25123_--_1 地域の経済活性化と課題解決へ、民間創意で「30兆円」市場攻略 PPP/PFI事業の裾野がじわりと広がる。いわゆるPFI法が制定された1999年から四半世紀。事業は対象や手法を拡大しながら、地方の小規模な市町村でも実施されるようになってきた。政府がアクションプランで見込む事業規模は2022年度から31年度までの10年間で30兆円に達する。 ━厳選した輝く4社のドラマ↓で最新情報━ ●東急コミュニティー https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020691_--_25123_--_2 「THE SOCIAL COMPANY」として価値創出を、施設から地域へ広げる ●JTBコミュニケーションデザイン https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020691_--_25123_--_3 地域との対話・運営視点による「ソフト先行」で箱モノ整備の先にある持続的な価値を創造 ●インフロニア・ホールディングス https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020691_--_25123_--_4 「総合インフラサービス企業」として地域インフラの価値向上と技術支援へ ●合人社計画研究所 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020691_--_25123_--_5 独立系管理会社が培った提案力、100件超の実績。「小型案件にPPPの魂が宿る」 ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は下記URLからお手続きいただきますようお願いいたします。 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020691_--_25123_--_6 ▼「日経ID」について https://cmad.nikkeibp.co....

1,000円分謝礼|DX支持率、どれくらい?現場の「本音」こっそり募集します【日経BP Mail】

実は多数派「隠れ拒絶」。あなたの周りは?(PR) ▼3分でOK!アンケート回答で【Amazonギフトカード1,000円分】プレゼント https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020667_--_46627_--_1 会社が進める「DX」に対し、現場の熱量はどの程度でしょうか。 実は、「どうせ負担が増えるだけ…」と 冷ややかな目で見られる「隠れ拒絶」が少なくありません。 「今のやり方に限界を感じている」という、現場の悲鳴に心当たりはありませんか? 果たして、DXは本当に「支持」されているのか…。 今回は、現場のリアルな声を聞くアンケートを実施します! ▼3分でOK!今すぐ回答する【Amazonギフトカード1,000円分プレゼント】 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020667_--_46627_--_2 ※IT製品の情報サイト「ITトレンド」のアンケートフォームへ遷移します。 あなたの声が、今後のITサービス改善に活かされます! ぜひご協力をお願いいたします。 【アンケート概要】 所要時間:3分 締切:2026年4月5日(日)23:59まで 対象:IT活用についてのご意見をいただける企業様 アンケートはこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020667_--_46627_--_3 ※IT製品の情報サイト「ITトレンド」のアンケートフォームへ遷移します。 【アンケート特典】 アンケートに回答いただいた方の中から 抽選で10名様に【Amazonギフトカード1,000円分】をプレゼント! 【インタビュー実施・完了特典】 本アンケートにご回答いただいた方のうち、 弊社よりご依頼の上、10分程度のインタビューを実施・完了された方には、 謝礼として【Amazonギフトカード2,000円分】を"必ず"プレゼント! ●登録内容に不備があった場合、キャンペーンの対象外になる場合があります。 ●アンケート回答は1人1アカウントのみ対象となります。 複数のアカウント取得が判明した場合、対象外になる場合があります。 ●インタビュー実施は人数に限り...

現状維持の「幻想」を超えて。三井住友信託グループの変革への決断【日経BP Topics】

「変革が常態」が求められる時代(PR) ■金融業界を取り巻く環境変化、求められる自己変革 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020455_--_5613_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本の産業界において、金融業界は早い時期から業界再編が進んだ。その後も、 グローバル競争の激化、インターネットの普及を受けた新規参入の活発化などによ り、業界は大きく変貌。近年はAIやFinTechを取り入れた挑戦も目立つ。 一方、金融機関の社会的な役割は今も大きい。持続可能な社会づくりに向けた取り組 みは、世界規模の中長期的な課題である。また、AIを活用したスマートな社会基盤整 備も大きなテーマだ。クリーンなエネルギー開発、データセンター構築には巨額の資 金が必要であり、資金調達において重要な役割を担うのが金融機関である。対個人と いう観点では、「人生100年時代」を見据えた金融サービスの拡充が求められている 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020455_--_5613_--_2 こうした外部環境の変化の中で、三井住友信託銀行を中核とする三井住友トラストグ ループは、社会的価値創出と経済的価値創出の両立を目的として積極的なチャレンジ を続けてきた。その象徴が、同グループが導入した独自指標「AUF(Assets Under Fiduciary)」だ。これは、信託ビジネスを通じて社会課題の解決や市場創出にどれ だけ貢献したかを測る指標であり、同社が目指す変革の方向性を象徴している。 AUFを軸に据えることで、同グループは 2030年度のROE10%以上の実現をはじめ、新 たな市場創出など、市場・顧客に向けた価値創造の変革を本格的に進めている。 一方で、その実現には、外部に向けた価値創造だけでなく、内部の業務基盤の変革も 欠かせない。社内的には、オペレーションの抜本的変革によるコーポレート部門の生 産性向上に取り組む。そこでは、AIをはじめとするデジタル技術の活用は不可欠であ り、CFO部門(経理財務部門)も重要な役割を果たす。 チャレンジングな歩みを続ける三...

顧客体験が利益を左右する時代 迅速対応・パーソナライズ化は当然、今後はAI活用が力に【日経BP Topics】

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★CXリーダーの課題と今後のCX●日経BP Topics:2026/03/27(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 急がれるCXの価値向上 迅速対応・パーソナライズ化は当然、今後はAI活用が力に https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/genesys_260113/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  多くの企業にとって、CX(カスタマー・エクスペリエンス:顧客体験)の重要性が 高まっている。より高次なCXの実現が企業評価の向上や売り上げ・利益の増大につな がるからだ。逆に、より良いCXを提供できなければ、顧客の離脱や他社への乗り換え を招きかねない。まずは自社のCXの現状を把握し、今ではAI(人工知能)の活用など も含めた新しいCXの提供が求められている。  具体的な方策としては、顧客とのあらゆるタッチポイントで、顧客の課題に迅速に 対応できるCXプラットフォームを導入することや、顧客のパーソナライズ化が図られ たサービスの提供、さらに近い将来にはAIの活用によりカスターマージャーニー全行 程でサービスの質と提供スピードを向上させることなどが考えられる。  本資料は、16カ国以上の消費者約5200人とCX決定権者約1200人に対して実施した 「顧客体験(CX)の現在地」という調査レポートのうち、日本を含むアジア・パシフ ィック地域における状況を重点的にまとめたもの。消費者のサービスに対する期待値 サービスの質に呼応する消費者の行動パターン、CXリーダーと経営層が直面する課題 の考察と分析がなされ、解に向けた提案、企業の経営戦略立案へのヒントを提示する 内容となっている。 ●急がれるCXの価値向上 迅速対応・パーソナライズ化は当然、今後はAI活用が力に https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/genesys_260113/ ----------------------...

『使って楽しい』データ活用が組織変革の駆動力。Domoで人材が自走する現場の最前線【日経BP Topics】

ツールの魅力が組織の変革を推進●日経BP Topics:2026/03/26(発信:日経BP) -------------------------PR-- ■CEOの強力な後押しのもと、経営会議のダッシュボードをDomoに移行 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020024_--_8489_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ DX推進の前提となるデータ基盤を整備し、誰もが必要な情報に素早くアクセスできる 環境を構築したい。王子ホールディングスは、そのための手段としてDomoを採用した 驚くべきはその拡大スピードだ。経営ダッシュボードのリリースからわずか2か月、 1万2000人の社員がDomoを活用するようになっている。これほどの規模のデータ利活 用を、スムーズに展開できた秘訣は何だったのか。キーパーソンへのインタビューで ひも解く。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020024_--_8489_--_2 グループ全体でDXの遅れが課題となり、経営会議の資料作成に多くの社員が膨大な手 間を費やしていた。王子ホールディングス 執行役員 王子ビジネスセンター 代表取 締役社長藤川 健志氏は、この状況に危機感を持ち、最初の一歩としてデータ活用こ そが基盤構築に不可欠と判断した。データを経営資産として活かすことで意思決定の 高度化を図るべきだという考えが共有された。CEOから迅速な成果が強く求められて いたことにより、Domo導入へと舵を切った。Domoは、直感的に操作できるUIやExcel 資料の取り込みやすさが際立つツールとして選定された。インパクトの大きい施策 には社内反発もつきものだが、海外経験者が多い経営陣の理解もあり、スムーズな 合意形成を実現した。 今後、データ活用がグループにもたらす変革が期待される場面である。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1020024_--_8489_--_3 ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご...

事業創出の基本理論、実践例と失敗対策を7日間で網羅【課長塾オンデマンド】

事業創出のための「思考」と「行動の型」を学ぶ! 思考法から調査、企画、具体例まで… ーーー新規事業の立ち上げ方 集中講座 [基礎編] ▼詳細・お申込みはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019987_--_19593_--_1 ━━━━━━━━━━ ◆事業創出のための「思考」と「行動の型」を学ぶ7日間講座 ━━━━━━━━━━ 環境が激変する中で、現時点での主力事業がいつまでも安泰とは限りません。 自社の経営を長く安定的に保つためには、新規事業を創出し、 事業のポートフォリオを充実させる必要があります。 とはいえ「新規事業を立ち上げたくても、ノウハウや方法論が社内で蓄積されて いない」という悩みを抱えている組織は少なくありません。研修などで学ぼうと しても漠然とした内容が多く適切な講座に出会えないのが現状ではないでしょうか。 新規事業を着想し企画するためには、押さえておきたい基本的な理論や習得すべき 知識があります。また具体的なケーススタディは方法論として指針となります。 この「新規事業の立ち上げ方 集中講座【基礎編】」では、まず5日間かけて基礎的な 理論・知識を学んでいただき、最後の2日は複数社の事例から実戦的な思考や、 起こりがちな失敗と対処法について学べます。 新規事業開発を目指す企業の方はもちろん、通常業務にイノベーションを起こしたい 方へ向けた短期集中講座です。ぜひ、お役立てください。 ▼詳細・お申込みはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019987_--_19593_--_2 ━━━━━━━━━━ ◆講座概要 ━━━━━━━━━━ ・本講座は法人向け商品です。1社5名(5ID)以上からお申し込みを受け付けます。 ・受講期間は6カ月です。ご希望に応じて期間延長も可能です。 ・受講料金:5ID、6カ月で税込165,000円から(1ID追加ごとに33,000円)  ⇒(実質)一人あたり33,000円! ・受講期間中、「日経ビジネス課長塾オンデマンド」に収録されている  600以上の研修動画をすべてご覧いただけます。 ▼詳細・お申込みはこちらから http...

経理DXで残業大幅削減、DNPが選んだBlackLine導入プロジェクトの真価【日経BP Topics】

経理の自動化などが大きく進展●日経BP Topics:2026/03/25(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■「保守的」といわれる経理部門にチャレンジの土壌を育てる https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019620_--_9930_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大日本印刷(以下、DNP)は、言うまでもなく印刷を祖業とする企業である。戦後は 印刷技術を様々な領域に応用して事業を拡大し、幅広い分野でユニークなポジション を確保している。例えば、有機ELディスプレー製造に用いられるメタルマスク、半導 体製造装置向けのフォトマスクなどの事業を持つエレクトロニクス部門は、セグメン ト別連結営業利益の約半分を創出している。 DNPの成長と変革を下支えする経理部門の責任は重い。一般に、経理部門というと 「保守的」「ミスをしないことが最優先」というイメージがあるかもしれない。経理 業務の性質上、やむを得ないこともあるだろう。しかし、DNPの経理部門では、そん なカルチャーやマインドが大きく変化し、チャレンジの土壌が育ってきているという 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019620_--_9930_--_2 重要なきっかけとなったのは、ERPおよび経理業務変革プラットフォーム 「BlackLine」の導入プロジェクトである。次ページでは、DNPの経理本部と法務部、 監査室を統括する専務取締役の黒柳雅文氏と、本プロジェクトに伴走し、様々な形で 経理DXを支援するブラックライン社長の宮崎盛光氏の対談を掲載。経理DXを目指す 企業の経営者、とりわけCFO、経理部門のリーダーにとって新たな気付きがあるはず だ。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019620_--_9930_--_3 ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各...

カインズが埼玉の新店で案内ロボットを先進導入 客の質問受け商品売り場へ同行【日経Robotics】

<最新号>『日経Robotics』4月号の記事をご紹介します。 カインズが埼玉の新店で案内ロボットを先進導入 客の質問受け商品売り場へ同行 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019566_--_18920_--_1 ホームセンター大手のカインズは、埼玉県に新規オープンした「カインズ 吉川美南店」で、来店客を売り場まで案内する接客ロボットを導入した。ホームセンターは扱う商品数が非常に多いことから、客が店員に「この商品はどこにありますか」と売り場の場所を尋ねることが多い。音声で受け答えし、その商品のある場所まで同行できる案内ロボットを導入することでスタッフの業務負担を軽減できる。混雑する週末には1日当たり数百件もの利用があり、ほぼひっきりなしに利用されているなど、大きな効果を上げている。 ------------------------------------------------------ NVIDIAがロボットで覚醒 DreamZero、本気モードの動画行動モデル、軽量化でリアルタイム実行可能に https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019566_--_18920_--_2 米NVIDIAがついにロボット向けのフィジカル(Physical)AIで覚醒したような動きを見せている。本誌の前号で紹介したように、同社は2026年1月には動画モデル(世界モデル)を基にしたロボット行動生成AI「Cosmos Policy」を発表1)。ここ数年、ロボットAI領域で中心的な役割を果たしてきた先端的なVLA(vision-language-action)モデルの性能に動画ベースの基盤モデル「VAM(video-action model)」が追い付きつつあることを実証したが、今回、またもやVAMについて驚くべき成果を出してきた。 ------------------------------------------------------ 【日経Robotics 2026年4月号】目次 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019566_--_18920_--_3 パナソニックが動作推定の新技術、一人称のegocentric動画...

【独自調査】年収2000万円超え「大学」と「居住地」ランキング【日経BP Mail】

意外な大学の健闘も (PR) 日経転職版では、2023〜25年に登録した会員データをもとに「年収2000万円超」の ビジネスパーソンの出身大学と居住地を徹底分析しました。 今回はその結果を一部ご紹介します。 ランキングの全貌は、ぜひ記事でご確認ください。 ▼記事の全文はこちら(閲覧には登録が必要。無料です) https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019423_--_22922_--_1 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃出身大学別ランキング:比率トップは一橋大学 年収2000万円超の比率でトップに立ったのは一橋大学で、同大学出身会員の12.9% が該当しました。 2位東京大学(12.0%)、3位慶應義塾大学(10.2%)と、この3校だけが10%を 超える高い比率を記録しています。 4位以下にも、京都大学(8.5%)、早稲田大学(7.5%)、神戸大学・東京工業大 学(現・東京科学大学)・大阪大学(いずれも6.3%)と、名だたる難関大学が並 びます。あなたの出身大学は何位に入っているでしょうか? 【年収2000万円超プレーヤー比率の高い大学】  1位 一橋大学   12.9%  2位 東京大学   12.0%  3位 慶應義塾大学 10.2%  4位 京都大学    8.5%  5位 早稲田大学   7.5% ▼ランキング25位まで、全データを見る https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019423_--_22922_--_2 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃「比率」と「平均年収」は別物 興味深いことに「2000万円超の比率」と「平均年収」のランキングでは、上位校が 大きく入れ替わります。 平均年収のトップは、比率1位の一橋大学を抑え、京都大学(3058.2万円)となり ました。 2位東京大学(3053.3万円)、3位東北大学(3001.3万円)までが3000万円超とい う極めて高い水準です(なお、一橋大学は2747.4万円で12位でした)。 一方で、比率3位の慶應義塾大学は、平均年収では9位(2785.6万円)にとどまる など、意外な結果も。 さらに注目は私立大学の健闘で、上智大学...

グローバル成長に挑むDICの経理財務DX改革と人材育成の新戦略とは【日経BP Topics】

DICの日本企業に適した取り組み●日経BP Topics:2026/03/24(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■グローバルで着実な成長を遂げるDICの経理財務DXとは https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019270_--_7384_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本CFO協会が同協会登録企業の経理財務幹部を対象に行った調査「経理部門の DX推進に向けた実態と課題2025」は、DXに取り組むCFOの課題を具体的に示して いる。取り組みの阻害要因として、最も回答が多かったのは、「人材の固定化、 業務の属人化」(49%)。次いで、「経理機能の高度化を推進できる人材の不足」 (42%)、「業務負荷の増大、高止まり」(42%)だった。 多くの企業のCFOが同じ課題を共有しているはずだ。もちろん、様々な課題を乗り 越えながら経理財務業務の変革を進め、成果を上げている先進企業もある。そんな 企業の1つが、世界約60カ国で事業展開するDICだ。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019270_--_7384_--_2 DICというと印刷インキのイメージが強いかもしれないが、同社は事業変革を急速 に進めている。現在、インキをはじめとするパッケージング&グラフィック事業の 売上高比率は半分ほど。残りの4分の1ずつを、建材や自動車向け顔料などのカラー &ディスプレイ事業と、エレクトロニクス領域を主な対象に機能材料を提供する ファンクショナルプロダクツ事業が占めている。なお、これら3事業を合わせたDIC 全体での海外売上高比率は約7割に達する。 では、事業の"質的転換"を通じて、グローバルで事業変革を進めるDICの強みは どこにあるのか。そうした改革をCFOおよびCFO組織はどのように支えているのか。 DIC最高財務責任者の浅井健氏と、同社の経理財務DXを支援するブラックライン社長 の宮崎盛光氏による対談を通じて、その根幹を探る。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp....

【王子HDのDX推進の裏側】ダッシュボード導入から2カ月で1万2000人活用【日経BP Topics】

事務系社員全員Domo利用可能に●日経BP Topics:2026/03/24(発信:日経BP) -------------------------PR-- ■CEOの強力な後押しのもと、経営会議のダッシュボードをDomoに移行 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019269_--_7603_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ DX推進の前提となるデータ基盤を整備し、誰もが必要な情報に素早くアクセスできる 環境を構築したい。王子ホールディングスは、そのための手段としてDomoを採用した 驚くべきはその拡大スピードだ。経営ダッシュボードのリリースからわずか2か月、 1万2000人の社員がDomoを活用するようになっている。これほどの規模のデータ利活 用を、スムーズに展開できた秘訣は何だったのか。キーパーソンへのインタビューで ひも解く。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019269_--_7603_--_2 グループ全体でDXの遅れが課題となり、経営会議の資料作成に多くの社員が膨大な手 間を費やしていた。王子ホールディングス 執行役員 王子ビジネスセンター 代表取 締役社長藤川 健志氏は、この状況に危機感を持ち、最初の一歩としてデータ活用こ そが基盤構築に不可欠と判断した。データを経営資産として活かすことで意思決定の 高度化を図るべきだという考えが共有された。CEOから迅速な成果が強く求められて いたことにより、Domo導入へと舵を切った。Domoは、直感的に操作できるUIやExcel 資料の取り込みやすさが際立つツールとして選定された。インパクトの大きい施策 には社内反発もつきものだが、海外経験者が多い経営陣の理解もあり、スムーズな 合意形成を実現した。 今後、データ活用がグループにもたらす変革が期待される場面である。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019269_--_7603_--_3 ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスに...

中小企業向け温室効果ガス削減目標、条件満たせば承認 すぐに取り組める温暖化対策【日経BP Topics】

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★シンプルかつ効果的に始める●日経BP Topics:2026/03/24(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 中小企業が取り組める温暖化ガス排出削減 シンプルかつ効果的に始める https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/epson_260129/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  気候変動の国際枠組み「パリ協定」(2015年)の目標を達成するために、温暖化ガ ス(GHG)排出量の削減が各企業に求められている。GHG排出削減のプロトコルとして 排出源と範囲によって、自社の燃料使用などによる直接排出(スコープ1)、自社が 他社から供給される電力の使用などによる排出(スコープ2)、サプライチェーン全 体からの間接排出(スコープ3)に分けて算出することになっている。  近年、中小企業でも、大手企業からスコープ3の対応を求められることもある。他 方、排出量削減はエネルギーの無駄やコスト削減を検討する活動になるため、経営効 率化向上に直結する取り組みとも言える。とはいえ、これらに取り組むコストや社内 リソースに限りがあり、何から手をつけていいか分からないという企業もあるだろう。 そんなときに手っ取り早く始められるのが、GHGプロトコルに則った科学に基づく温 室効果ガス削減目標(SBT)の認定だ。  そこで本資料では、パリ協定で決められたSBT、および中小企業向けSBTについて解 説する。中小企業向けSBTはスコープ1・2が対象で、条件を満たせば自動的に承認と なる。スコープ1・2の算定は簡単で、目標設定も基準があって取り組みやすい。それ でも自走できない企業に対しては、中小企業向けSBTの認定取得までを伴走支援する サービスもあり、その利用方法についても触れる。 ●中小企業が取り組める温暖化ガス排出削減 シンプルかつ効果的に始める https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/epson_260...

事業創出の基本理論、実践例と失敗対策を7日間で網羅【課長塾オンデマンド】

事業創出のための「思考」と「行動の型」を学ぶ! 思考法から調査、企画、具体例まで… ーーー新規事業の立ち上げ方 集中講座 [基礎編] ▼詳細・お申込みはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019188_--_19369_--_1 ━━━━━━━━━━ ◆事業創出のための「思考」と「行動の型」を学ぶ7日間講座 ━━━━━━━━━━ 環境が激変する中で、現時点での主力事業がいつまでも安泰とは限りません。 自社の経営を長く安定的に保つためには、新規事業を創出し、 事業のポートフォリオを充実させる必要があります。 とはいえ「新規事業を立ち上げたくても、ノウハウや方法論が社内で蓄積されて いない」という悩みを抱えている組織は少なくありません。研修などで学ぼうと しても漠然とした内容が多く適切な講座に出会えないのが現状ではないでしょうか。 新規事業を着想し企画するためには、押さえておきたい基本的な理論や習得すべき 知識があります。また具体的なケーススタディは方法論として指針となります。 この「新規事業の立ち上げ方 集中講座【基礎編】」では、まず5日間かけて基礎的な 理論・知識を学んでいただき、最後の2日は複数社の事例から実戦的な思考や、 起こりがちな失敗と対処法について学べます。 新規事業開発を目指す企業の方はもちろん、通常業務にイノベーションを起こしたい 方へ向けた短期集中講座です。ぜひ、お役立てください。 ▼詳細・お申込みはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019188_--_19369_--_2 ━━━━━━━━━━ ◆講座概要 ━━━━━━━━━━ ・本講座は法人向け商品です。1社5名(5ID)以上からお申し込みを受け付けます。 ・受講期間は6カ月です。ご希望に応じて期間延長も可能です。 ・受講料金:5ID、6カ月で税込165,000円から(1ID追加ごとに33,000円)  ⇒(実質)一人あたり33,000円! ・受講期間中、「日経ビジネス課長塾オンデマンド」に収録されている  600以上の研修動画をすべてご覧いただけます。 ▼詳細・お申込みはこちらから http...

集中力向上、そして花粉症状抑制の効果を実証 / 電波の届かない場所がなくなる!?【日経BP Mail】

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発信:日経BP / PR サステナブルな未来の実現には、社会課題の理解と先進技術の活用が不可欠です。さらに、解決策を共創する人々のアイデアと情熱も重要な要素です。本サイトでは、豊かな未来をデザインするための技術動向や取り組みを紹介します。 PICK UP 社会が変わる、最新の技術動向を追う パナソニック株式会社(以下、パナソニック)が長年にわたり研究・開発を続ける独自技術の「ナノイー(帯電微粒子水)」。これまでウイルスや菌の抑制など「モノ」軸で効果検証を重ねてきたこの技術が、新たに「ヒト」への直接的な効果をより広く捉え直すフェーズへと突入した。このたび発表された2つの画期的な検証を通じ、ナノイー(帯電微粒子水)技術が目指す次なる価値創出について掘り下げていく。 PICK UP 社会が変わる、最新の技術動向を追う 家庭やオフィス、あらゆる施設に電力を供給している電力線。そのコンセントをネットワークの"入り口"として利用できれば、新たな通信工事なしで、さまざまな機器をインターネットに接続できる−−。そんな発想で始まった電力線通信(PLC)が、さらに発展し、「Nessum(ネッサム)」というブランドでBtoB分野で社会実装されつつある。 おすすめ記事「集中力向上のアプローチを探る」 集中力はこうすれば高められる! 生産性・品質・創造性アップへの挑戦 音、香りなど、制御アプローチのあの手この手 ...

【もれなくギフト券500円進呈】データをビジネス価値へ変える道筋、トップ企業が実例提示【BPセミナー】

主催者アンケート回答キャンペーン実施中(PR) データサイエンティスト・ジャパン 2026 〜AI-ReadyデータでAIを価値創造のパートナーに〜 【3月27日(金)10時〜オンライン開催】 ●ミスミの3000万点超商品情報を即時アクセス可能にするAI-Readyデータ整備術 ●分析から価値創造へ進化するデータサイエンティストの新スキル定義を解説 ●博報堂・セールスフォース・SASなど著名企業の最新データ活用事例を一挙公開 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1019055_--_40957_--_1 「主催者アンケート回答キャンペーン」のお知らせ≫ ご回答くださったセミナー視聴者の方全員(※)に「Amazonギフトカード500円分」を後日、ご登録のメールアドレスにお送りいたします。 (主催者アンケートへの回答をもって本キャンペーンへのエントリーとさせていただきます。) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 生成AIの活用は、もはや企業の最優先事項です。しかし、AIが価値ある成果を生み出すには「AI-Readyなデータ」が不可欠です。企業が蓄積してきたデータをAIが理解・活用できる形に整備することが、AIを真の事業パートナーとして迎え入れる鍵となります。 本セミナーでは、データマネジメントの最前線で活躍する企業が、AI-Readyデータの実現法から具体的な実装ステップまでを解説します。 ●基調講演 『ミスミが実践 3000万点超の商品情報に即時アクセス 〜マスカスタマイゼーションを実現するAI-readyな情報設計』 ミスミグループ本社 デジタルサービスモデル開発・ハブ 執行役員 寺田 智彦 氏 ミスミグループ本社 デジタルサービスモデル開発・ハブ AI検索開発室ジェネラルマネジャー代行 中田 晃一 氏 ●特別講演 『広がるデータサイエンティストの役割 〜「分析」から「価値創造」へ〜』 データサイエンティスト協会 スキル定義委員会副委員長 佐伯 諭 氏 ●ソリューション講演 『「Data for AI」来たるべきAI活用に向けたデータ準備ダイジェスト』 セールスフォース・ジャパン インフォマティカ事業部 ソリューションエンジニアリング本部 アカウ...

AIが会話を分析して適切な回答を提示、顧客体験を最新技術で刷新する【日経BP Topics】

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★業務アプリケーションに関するおすすめ情報をお届けします●日経BP Topics:2026/03/24(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 顧客接点で成果を最大化する新戦略、AIが紡ぎだす「体験価値」が重要に https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/12/23/05935/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  顧客体験(CX)の向上が企業にとって重要なことは、今さら指摘するまでもないだ ろう。とはいえ、CXだけを重視すればよいというものではない。現在は、CXと従業員 体験(EX)との関係性が改めて注目されているのだ。CXとEXは切り離されたものでは なく、相互に影響し合う「体験価値」の両輪である。  特に、顧客対応の最前線であるコンタクトセンターでは、オペレーターの働きやす さが対応品質に直結し、結果として企業のブランドイメージや顧客ロイヤルティーに まで影響を及ぼす。こうした背景から、CXとEXを統合的に捉える「ヒューマンエクス ペリエンス(HX)」という視点が重要になってきた。  本資料では、AI技術を軸にHX戦略を推進し、ビジネス成長へのインパクトを創出す るための方策を解説する。併せて、HXを具現化するクラウド型のコンタクトセンター ソリューションを紹介。同ソリューションでは、AIの進化を取り込み次世代の顧客対 応を実現するという。顧客接点を考察する観点と成果をもたらす戦略を、本資料で確 認してほしい。 ●顧客接点で成果を最大化する新戦略、AIが紡ぎだす「体験価値」が重要に https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/12/23/05935/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記URLからお手続きいた...

グローバル基盤強化とDX推進、NIPPON EXPRESSホールディングスが5年以内に成し遂げた変革の真実【日経BP Topics】

企業価値向上とグローバル化推進●日経BP Topics:2026/03/23(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■グローバル経営基盤を整備し、本格的な攻勢に出る https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018894_--_9973_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ NIPPON EXPRESSホールディングスは、事業のグローバル展開を積極的に進めている。 同社を司令塔とするNXグループの中核企業、日本通運の創設は1937年。その100周 年に当たる2037年のありたい姿として、「グローバル市場で存在感を持つロジスティ クスカンパニー」を掲げる。 NXグループはグローバルでさらに成長するため、組織およびガバナンス体制の整備 に取り組んでいる。2022年にはホールディングス体制に移行したが、並行して2019年 から2023年にかけて、「プロジェクトITS」を推進した。「I」は国際会計基準である IFRS導入、「T」はTaxで連結納税が主要な目標となる。「S」はERP(統合基幹業務シ ステム)の「SAP S/4HANA」を意味し、従来は子会社や現地法人で別々だった経理シ ステムをはじめ経営基盤のグローバル統一を目指した。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018894_--_9973_--_2 I・T・Sそれぞれが大きなプロジェクトであり、通常、1つのテーマに数年を要するこ とも多い。NXグループはこれらを同時に進め、しかも予定より1年前倒しでプロ ジェクトを完了させた。グローバル経営の基盤は整った。今、NXグループの本格的 な攻勢が始まろうとしている。 大規模な変革をこれほどのスピード感で進められた要因は何か。また、企業のCFOお よびグループのCFOは企業全体の変革にどのような役割を果たすべきか。以降で紹介 する、NIPPON EXPRESSホールディングス 常務執行役員の大槻秀史氏と、その変革を 経理業務の面から支援するブラックライン社長の宮崎盛光氏との対談に多くのヒント が含まれている。 詳細はこちら≫...

6月3日開講「日経ビジネス経営塾」12人の現役経営者から、対面で経営の要諦を学ぶ

━━━━━━━━━━━━━━ ◆日経ビジネス経営塾 第12期◆ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018809_--_17761_--_1 2026年6月3日(水)〜2027年3月【全12回】 ━━━━━━━━━━━━━━ 経営マインドや考え方、経営者に必要な知識を立体的に学んでいただくことができる、次世代リーダーのための少人数制講座です。 2015年の第1期開講以来、多くの企業の皆さまにご支持をいただき、6月より第12期を開講いたします。 来る4月10日(金)15時よりオンライン説明会を開催いたしますので、右上青ボタンよりご登録ください。 ■現役経営者が登壇する「実践編」、ご登壇者決定! ───────────────────── ・アシックス 廣田会長 ・ANAホールディングス 片野坂会長 ・キリンホールディングス 磯崎会長 ・サンリオエンターテイメント 小巻社長 ・SHIFT 丹下社長 ・富士フイルム 助野会長 ・ポピンズ 轟社長 ・マネックスグループ 清明社長 ・ユーグレナ 出雲社長 ・ローソン 竹増社長 ・ロイヤルホールディングス 菊地会長 ・ロート製薬 山田会長 ■日経ビジネス経営塾 5つの特長 ───────────────────── ・日本を代表する12人の現役経営者から直接指導を受けられる! ・現役経営者と双方向の議論ができる! ・早稲田大学ビジネススクールのマネジメント理論が学べる! ・少数精鋭の同志と1年を通じて学べる! ・講師や受講者同士のネットワークができる! プログラムは2部構成、現役経営者が経験と実績から経営を語る「実践編」と、早稲田大学ビジネススクール教授が最新の経営理論を語る「理論編」。 「右脳」と「左脳」、「実」と「学」の両面から、経営を立体的に学べるプログラムです。 ■受講者間のネットワークが、今後の支えに ───────────────────── 業種も企業規模も、また会社の成り立ちも異なる同期とのディスカッションが、課題解決や新規案件のヒントになることもしばしば。 卒業してからも、時に触れて集まって刺激しあう仲間づくりの機会を提供します。 「日経ビジネス経営塾」は、受講者同士の密なコミュニ...

【明日開催】AI時代に激変 企業に必要なネットワークの備えとは ドコモビジネス副社長が解説【日経ビジネスLIVE】

AI(人工知能)エージェントやフィジカルAIの普及に伴って、企業ネットワークに求められる要件が根本から変わろうとしています。 「従来の固定的な帯域設定や画一的なサービスでは、AI時代の企業ニーズに対応できない。インターネットを超える大変化が訪れる」と、 NTTドコモビジネス(旧NTTコミュニケーションズ)の金井俊夫副社長は語ります。 ◆ドコモビジネス副社長が解説 AI時代に激変、企業ネットワークのミライ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018816_--_21797_--_1 3/24(火)19:00〜20:00(予定)/オンライン開催 ━━━━━━━━━━━━━━━━ <日経ビジネスLIVE > ドコモビジネス副社長が解説 AI時代に激変、企業ネットワークのミライ ■開催日:2026年3月24日(火)19:00〜20:00(予定) ■講師:金井俊夫氏(NTTドコモビジネス副社長) ■モデレーター:堀越功(日経ビジネスLIVE編集長) ■会場:Zoomを使ったライブ配信 ■受講料:日経ビジネス電子版の有料会員、雑誌「日経ビジネス」の購読者は無料で参加・視聴できます。 雑誌購読者は、日経ビジネス3月9日号などの案内からアクセスし、ご登録ください。 ◆本講座の詳細、お申し込みはこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018816_--_21797_--_2 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 既に本講座にお申し込みされている場合は、行き違いによる失礼の段、 お詫び申し上げます。 ─────────────── ★日経ビジネス電子版をお得にご利用いただける「法人向け特別プラン」 ぜひ法人での活用をご検討ください! ◎お申し込み・お問い合わせ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018816_--_21797_--_3 ─────────────── ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記UR...

経理部門は「保守的」「ミスをしないことが最優先」。DNPはそんなカルチャーやマインドを脱却し、チャレンジの土壌へ【日経BP Topics】

きっかけは「BlackLine」の導入●日経BP Topics:2026/03/19(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■「保守的」といわれる経理部門にチャレンジの土壌を育てる https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018425_--_8239_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大日本印刷(以下、DNP)は、言うまでもなく印刷を祖業とする企業である。戦後は 印刷技術を様々な領域に応用して事業を拡大し、幅広い分野でユニークなポジション を確保している。例えば、有機ELディスプレー製造に用いられるメタルマスク、半導 体製造装置向けのフォトマスクなどの事業を持つエレクトロニクス部門は、セグメン ト別連結営業利益の約半分を創出している。 DNPの成長と変革を下支えする経理部門の責任は重い。一般に、経理部門というと 「保守的」「ミスをしないことが最優先」というイメージがあるかもしれない。経理 業務の性質上、やむを得ないこともあるだろう。しかし、DNPの経理部門では、そん なカルチャーやマインドが大きく変化し、チャレンジの土壌が育ってきているという 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018425_--_8239_--_2 重要なきっかけとなったのは、ERPおよび経理業務変革プラットフォーム 「BlackLine」の導入プロジェクトである。次ページでは、DNPの経理本部と法務部、 監査室を統括する専務取締役の黒柳雅文氏と、本プロジェクトに伴走し、様々な形で 経理DXを支援するブラックライン社長の宮崎盛光氏の対談を掲載。経理DXを目指す 企業の経営者、とりわけCFO、経理部門のリーダーにとって新たな気付きがあるはず だ。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018425_--_8239_--_3 ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経...

三井住友トラストグループCFO×ブラックライン社長対談:AI時代の組織のあり方と変革について語り合う【日経BP Topics】

AI活用で変わるコーポレート部門●日経BP Topics:2026/03/19(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■金融業界を取り巻く環境変化、求められる自己変革 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018426_--_5145_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本の産業界において、金融業界は早い時期から業界再編が進んだ。その後も、 グローバル競争の激化、インターネットの普及を受けた新規参入の活発化などによ り、業界は大きく変貌。近年はAIやFinTechを取り入れた挑戦も目立つ。 一方、金融機関の社会的な役割は今も大きい。持続可能な社会づくりに向けた取り組 みは、世界規模の中長期的な課題である。また、AIを活用したスマートな社会基盤整 備も大きなテーマだ。クリーンなエネルギー開発、データセンター構築には巨額の資 金が必要であり、資金調達において重要な役割を担うのが金融機関である。対個人と いう観点では、「人生100年時代」を見据えた金融サービスの拡充が求められている 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018426_--_5145_--_2 こうした外部環境の変化の中で、三井住友信託銀行を中核とする三井住友トラストグ ループは、社会的価値創出と経済的価値創出の両立を目的として積極的なチャレンジ を続けてきた。その象徴が、同グループが導入した独自指標「AUF(Assets Under Fiduciary)」だ。これは、信託ビジネスを通じて社会課題の解決や市場創出にどれ だけ貢献したかを測る指標であり、同社が目指す変革の方向性を象徴している。 AUFを軸に据えることで、同グループは 2030年度のROE10%以上の実現をはじめ、新 たな市場創出など、市場・顧客に向けた価値創造の変革を本格的に進めている。 一方で、その実現には、外部に向けた価値創造だけでなく、内部の業務基盤の変革も 欠かせない。社内的には、オペレーションの抜本的変革によるコーポレート部門の生 産性向上に取り組む。そこでは、AIをはじめとするデジ...

人材確保と離職率低減のカギ! 「健康経営」を推進し「健康風土」を定着させる【日経BP Topics】

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★健康が企業を持続可能に導く時代●日経BP Topics:2026/03/19(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー/動画 ━━□■ 人材確保と離職率低減のカギ! 「健康経営」を推進し「健康風土」を定着させる https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/pv/icare_251216/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  近年、慢性的な人手不足の状況が続く中、人材確保のためのアプローチの一つとし て「健康経営」が注目されている。実際、ヘルスケアサービスを提供している企業に は、「従業員の定着率を高めるために」「高齢化する従業員に長く働いてもらうため 」「採用競合企業が健康経営をしているので」といった理由から、健康経営に取り組 みたいという相談が相次いでいるという。  健康経営では、従業員の健康診断・食生活の改善・運動機会の増進・メンタルヘル ス支援などを推進するが、これらは個人の健康ケアを中心とした施策である。一方で 離職率の低減や採用力の向上といった企業が求める成果につなげるためには、施策の 実施に加え、日常の職場コミュニケーションに健康への意識が根づく「健康風土」が 不可欠となりつつある。体調不良やストレスの兆しに周囲が気づける環境、助けを求 められる心理的安全性、健康行動を肯定し合う雰囲気など、文化としての健康が定着 しているかどうかが成果を左右する。  本動画では、健康経営のメリットや注意点に加え、施策を文化として根付かせる 「健康風土」の視点を紹介する。企業動向にも触れつつ、健康が当たり前となる職場 が人材の定着や確保にどう結びつくかを整理。健康維持だけでなく、持続的な組織づ くりを目指す企業にも有益な内容だ。 ●人材確保と離職率低減のカギ! 「健康経営」を推進し「健康風土」を定着させる https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/pv/icare_251216/ ------------...

コンタクトセンター対応が劇的向上 顧客と従業員満足度を一気に向上するHXを理解する【日経BP Topics】

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★HX戦略で顧客も従業員を笑顔に●日経BP Topics:2026/03/19(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 顧客体験と従業員体験の向上両立と 30%収益増強へのAI活用最適解とは? https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/genesys_260115/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  顧客体験(CX)の向上は企業の重要な経営課題となっている。特に顧客対応の最前 線であるコンタクトセンターでは、より良い体験をシームレスかつスピーディーに提 供することが求められる。ある統計データによれば「好ましくない対応が5回以下で 別の企業に乗り換える」と回答した割合はグローバルで65%、日本では81%に達すると いう。  一方、近年では従業員体験(EX)の向上にも注目が集まっている。適切なツールの 導入によって従業員の負担やストレス軽減、業務効率化を図ることで、やりがいを向 上させる取り組みである。EXの向上は人材採用や離職率の低下に役立つだけでなく、 オペレーターの対応品質にも直結する。このような背景からCXとEXを統合的に捉える 「ヒューマン・エクスペリエンス(HX)」という考え方が重視されるようになってき た。  本資料では、最新の生成AI技術を駆使してHXを実現するクラウド型のコンタクトセ ンターソリューションについて紹介する。会話の内容をAIが分析し、リアルタイムで パーソナライズ化された回答を提示することはもちろん、電話・Web・メール・チャ ット・SNSなどの複数チャネルを統合。すべての対応履歴を参照して迅速に回答する ため、対応の質が飛躍的に向上する。これによって30%の収益増をもたらした事例も ある。 ●顧客体験と従業員体験の向上両立と 30%収益増強へのAI活用最適解とは? https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/genesys_260115/ ---...

『NXグループ』デジタルで業務を効率化する一方で、高度人材を育成【日経BP Topics】

事業と経営をサポートの役割が大●日経BP Topics:2026/03/18(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■グローバル経営基盤を整備し、本格的な攻勢に出る https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018009_--_10032_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ NIPPON EXPRESSホールディングスは、事業のグローバル展開を積極的に進めている。 同社を司令塔とするNXグループの中核企業、日本通運の創設は1937年。その100周 年に当たる2037年のありたい姿として、「グローバル市場で存在感を持つロジスティ クスカンパニー」を掲げる。 NXグループはグローバルでさらに成長するため、組織およびガバナンス体制の整備 に取り組んでいる。2022年にはホールディングス体制に移行したが、並行して2019年 から2023年にかけて、「プロジェクトITS」を推進した。「I」は国際会計基準である IFRS導入、「T」はTaxで連結納税が主要な目標となる。「S」はERP(統合基幹業務シ ステム)の「SAP S/4HANA」を意味し、従来は子会社や現地法人で別々だった経理シ ステムをはじめ経営基盤のグローバル統一を目指した。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1018009_--_10032_--_2 I・T・Sそれぞれが大きなプロジェクトであり、通常、1つのテーマに数年を要するこ とも多い。NXグループはこれらを同時に進め、しかも予定より1年前倒しでプロ ジェクトを完了させた。グローバル経営の基盤は整った。今、NXグループの本格的 な攻勢が始まろうとしている。 大規模な変革をこれほどのスピード感で進められた要因は何か。また、企業のCFOお よびグループのCFOは企業全体の変革にどのような役割を果たすべきか。以降で紹介 する、NIPPON EXPRESSホールディングス 常務執行役員の大槻秀史氏と、その変革を 経理業務の面から支援するブラックライン社長の宮崎盛光氏との対談に多くのヒント が含まれている。 詳細はこち...

≪DICから学ぶ≫固定化からの脱却へ、DICが取り組むSSC化と経理人材育成の最新事例 【日経BP Topics】

戦略的な業務へのシフトが進む●日経BP Topics:2026/03/18(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■グローバルで着実な成長を遂げるDICの経理財務DXとは https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1017984_--_8134_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本CFO協会が同協会登録企業の経理財務幹部を対象に行った調査「経理部門の DX推進に向けた実態と課題2025」は、DXに取り組むCFOの課題を具体的に示して いる。取り組みの阻害要因として、最も回答が多かったのは、「人材の固定化、 業務の属人化」(49%)。次いで、「経理機能の高度化を推進できる人材の不足」 (42%)、「業務負荷の増大、高止まり」(42%)だった。 多くの企業のCFOが同じ課題を共有しているはずだ。もちろん、様々な課題を乗り 越えながら経理財務業務の変革を進め、成果を上げている先進企業もある。そんな 企業の1つが、世界約60カ国で事業展開するDICだ。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1017984_--_8134_--_2 DICというと印刷インキのイメージが強いかもしれないが、同社は事業変革を急速 に進めている。現在、インキをはじめとするパッケージング&グラフィック事業の 売上高比率は半分ほど。残りの4分の1ずつを、建材や自動車向け顔料などのカラー &ディスプレイ事業と、エレクトロニクス領域を主な対象に機能材料を提供する ファンクショナルプロダクツ事業が占めている。なお、これら3事業を合わせたDIC 全体での海外売上高比率は約7割に達する。 では、事業の"質的転換"を通じて、グローバルで事業変革を進めるDICの強みは どこにあるのか。そうした改革をCFOおよびCFO組織はどのように支えているのか。 DIC最高財務責任者の浅井健氏と、同社の経理財務DXを支援するブラックライン社長 の宮崎盛光氏による対談を通じて、その根幹を探る。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co...

【3/24開催】AI時代に激変 企業に必要なネットワークの備えとは ドコモビジネス副社長が解説【日経ビジネスLIVE】

AI(人工知能)エージェントやフィジカルAIの普及に伴って、企業ネットワークに求められる要件が根本から変わろうとしています。 「従来の固定的な帯域設定や画一的なサービスでは、AI時代の企業ニーズに対応できない。インターネットを超える大変化が訪れる」と、 NTTドコモビジネス(旧NTTコミュニケーションズ)の金井俊夫副社長は語ります。 ◆ドコモビジネス副社長が解説 AI時代に激変、企業ネットワークのミライ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1017953_--_21844_--_1 3/24(火)19:00〜20:00(予定)/オンライン開催 ━━━━━━━━━━━━━━━━ <日経ビジネスLIVE > ドコモビジネス副社長が解説 AI時代に激変、企業ネットワークのミライ ■開催日:2026年3月24日(火)19:00〜20:00(予定) ■講師:金井俊夫氏(NTTドコモビジネス副社長) ■モデレーター:堀越功(日経ビジネスLIVE編集長) ■会場:Zoomを使ったライブ配信 ■受講料:日経ビジネス電子版の有料会員、雑誌「日経ビジネス」の購読者は無料で参加・視聴できます。 雑誌購読者は、日経ビジネス3月9日号などの案内からアクセスし、ご登録ください。 ◆本講座の詳細、お申し込みはこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1017953_--_21844_--_2 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 既に本講座にお申し込みされている場合は、行き違いによる失礼の段、 お詫び申し上げます。 ─────────────── ★日経ビジネス電子版をお得にご利用いただける「法人向け特別プラン」 ぜひ法人での活用をご検討ください! ◎お申し込み・お問い合わせ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1017953_--_21844_--_3 ─────────────── ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記UR...

顧客は「初回対応での迅速な解決」を重視、調査で見えた体験品質の向上策【日経BP Topics】

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★IT経営に関するおすすめ情報をお届けします●日経BP Topics:2026/03/18(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 顧客の心をつかむには何をすべきか? 調査が示すCXリーダーへのヒントと提言 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/12/23/05936/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  企業のビジネスの重点は、顧客へのサービス提供から、より良い顧客体験(CX)を 提供することに移行している。優れた顧客体験は、ブランドに対するロイヤルティー の維持と強化、ビジネス推進、企業競争力の向上に直結する重要な要素である。  顧客体験の質を維持・向上させるにはどうしたら良いか。ビジネスリーダーや、顧 客体験の向上に責任を負うCXリーダーは何をすべきか。鍵を握るのが、従業員体験 「EX)の向上とAI活用である。なぜ、これらが重要だと言えるのか。それには理由が ある。  本資料は、顧客体験について、日本を含むアジア太平洋地域の1000人超の消費者と 240人超のCXリーダーに調査した結果をまとめたものである。豊富なデータと分析結 果が示す、ビジネスリーダーやCXリーダーへのヒントと提言を、資料で確認してほし い。 ●顧客の心をつかむには何をすべきか? 調査が示すCXリーダーへのヒントと提言 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/12/23/05936/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記URLからお手続きいただきますようお願いいたします。 https://id.nikkei.com/lounge/ep/mailgrant ▼「日経ID」について https://bpreg.nikkei...

ランサムウエア攻撃を防ぐマイクロセグメンテーション、横展開を不可能に【日経BP Topics】

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★おすすめ情報をお届けします。●日経BP Topics:2026/03/18(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- デバイス単位で必要な通信のみ許可し、それ以外の通信を遮断 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/25/12/01/01143/ ---------------------------------------------------------------------------- ■有効性は分かっていても、環境構築が難しい サイバー攻撃の被害が一向に収まる気配がない。特にランサムウエアの被害は増え 続けており、業務停止による機会損失、サプライチェーンにおける物流の停止、顧 客や関係者からの信用失墜など、様々な形でビジネス上の損害をもたらしている。 直近でも、著名な流通・小売企業がランサムウエアの被害にあい、長期間の出荷停 止を余儀なくされたことは記憶に新しいだろう。 AIを駆使して実行される最新のサイバー攻撃を、従来型の境界防御(水際対策) で防ぎ切ることは現実的ではない。「侵入される」ことを前提にした上で、被害を いかに最小化するか。そのための手法として重要になるのが「マイクロセグメンテー ション」である。 デバイス単位で必要な通信のみ許可し、それ以外の通信を遮断する。この仕組みを 導入すれば、仮にあるデバイスがランサムウエアに感染しても、ラテラルムーブメン ト(横展開)ができなくなるため、被害を局所にとどめ、結果的にビジネスへの影響 を最小化できるのである。これをSASEと組み合わせれば、SASEネットワークに入り込 んだ脅威にも対処することができ、強固なゼロトラストセキュリティー環境を実現で きるだろう。 一方、その導入はなかなか進んでいない。大きな理由は環境構築・運用の難しさだ。 個々のデバイスへのエージェント導入や、セキュリティーポリシーの設計、日々変 わる状況に対応するためのポリシ...

『DNPの実践事例』グループ経理機能統合で意思決定スピードが変わる【日経BP Topics】

DNP経理部門の「三位一体変革」●日経BP Topics:2026/03/17(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■「保守的」といわれる経理部門にチャレンジの土壌を育てる https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1017557_--_8602_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大日本印刷(以下、DNP)は、言うまでもなく印刷を祖業とする企業である。戦後は 印刷技術を様々な領域に応用して事業を拡大し、幅広い分野でユニークなポジション を確保している。例えば、有機ELディスプレー製造に用いられるメタルマスク、半導 体製造装置向けのフォトマスクなどの事業を持つエレクトロニクス部門は、セグメン ト別連結営業利益の約半分を創出している。 DNPの成長と変革を下支えする経理部門の責任は重い。一般に、経理部門というと 「保守的」「ミスをしないことが最優先」というイメージがあるかもしれない。経理 業務の性質上、やむを得ないこともあるだろう。しかし、DNPの経理部門では、そん なカルチャーやマインドが大きく変化し、チャレンジの土壌が育ってきているという 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1017557_--_8602_--_2 重要なきっかけとなったのは、ERPおよび経理業務変革プラットフォーム 「BlackLine」の導入プロジェクトである。次ページでは、DNPの経理本部と法務部、 監査室を統括する専務取締役の黒柳雅文氏と、本プロジェクトに伴走し、様々な形で 経理DXを支援するブラックライン社長の宮崎盛光氏の対談を掲載。経理DXを目指す 企業の経営者、とりわけCFO、経理部門のリーダーにとって新たな気付きがあるはず だ。 詳細はこちら≫≫≫ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_1017557_--_8602_--_3 ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グルー...

CXリーダーが直面する課題、日本企業が取るべき次の一歩とは【日経BP Topics】

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★AI活用で全顧客接点を強化●日経BP Topics:2026/03/17(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ 急がれるCXの価値向上 迅速対応・パーソナライズ化は当然、今後はAI活用が力に https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/genesys_260113/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  多くの企業にとって、CX(カスタマー・エクスペリエンス:顧客体験)の重要性が 高まっている。より高次なCXの実現が企業評価の向上や売り上げ・利益の増大につな がるからだ。逆に、より良いCXを提供できなければ、顧客の離脱や他社への乗り換え を招きかねない。まずは自社のCXの現状を把握し、今ではAI(人工知能)の活用など も含めた新しいCXの提供が求められている。  具体的な方策としては、顧客とのあらゆるタッチポイントで、顧客の課題に迅速に 対応できるCXプラットフォームを導入することや、顧客のパーソナライズ化が図られ たサービスの提供、さらに近い将来にはAIの活用によりカスターマージャーニー全行 程でサービスの質と提供スピードを向上させることなどが考えられる。  本資料は、16カ国以上の消費者約5200人とCX決定権者約1200人に対して実施した 「顧客体験(CX)の現在地」という調査レポートのうち、日本を含むアジア・パシフ ィック地域における状況を重点的にまとめたもの。消費者のサービスに対する期待値 サービスの質に呼応する消費者の行動パターン、CXリーダーと経営層が直面する課題 の考察と分析がなされ、解に向けた提案、企業の経営戦略立案へのヒントを提示する 内容となっている。 ●急がれるCXの価値向上 迅速対応・パーソナライズ化は当然、今後はAI活用が力に https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/genesys_260113/ ------------------------...