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【期間限定・無料キャンペーン実施中】GMO熊谷社長「仕事より運動を優先」/8000億円買収の誤算でパナソニックコネクト樋口氏退任[日経ビジネス]

日経ビジネス電子版の有料会員向けサービスを10日間無料でお使いいただけます! 【期間:9月16日(火)まで】詳細・お申し込みはこちら↓ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_960447_--_34350_--_1 お試しキャンペーンでできること... (1)日経ビジネス電子版全ての記事が読み放題 今なら無料で読める!人気記事をご紹介します。 ●GMO熊谷社長の休養学、「仕事より運動を優先」で組織のパフォーマンス最大化 疲れやすい現代社会。睡眠などによる疲労解消や健康維持のための運動は、あくまで 個人に委ねられてきた。しかし、今は違う。仕事のパフォーマンスを上げるため、 休める環境を企業が率先して整え始めている。社員の疲れをいかに取るか。 企業の「休養スキル」が問われる時代になりつつある。 ●パナソニックコネクト樋口氏退任 「全責任負う」8000億円買収に誤算 パナソニックコネクトの樋口泰行CEOが退任する。日本マイクロソフト社長などを 経て新卒で入社したパナソニックに復帰した樋口氏。事業変革や人事制度・組織風土 改革を進めた一方、8000億円規模で買収した米ブルーヨンダーの収益化は 実現できなかった。 ●キヤノンvsニコンの半導体露光装置競争が再燃 生成AIで「後工程」に商機 「この工場は、世界中の産業を支える重要な役目を果たす。世界最高水準の装置を 世界中に届けたい」キヤノンが宇都宮市の清原工業団地の自社工場敷地内に建設した 新工場では半導体を作る「後工程」と呼ばれる工程に使う露光装置の中核部品などを 1製造する。約500億円を投じ、延べ床面積約6万7500平方メートルの広大な工場を 建設し、生産量を現状の1.5倍に引き上げるという。 その他にも、ビジネスリーダーが知っておきたい経済の論点や、人的資本経営、 ガバナンス、財務など、課題解決に役立つコンテンツを多数掲載しています。 【最新】日経ビジネス電子版 本日のランキングもチェック https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_960447_--_34350_--_2 ▼10日間無料お試しキャンペーンの詳細・お申し込みはこちら https://cmad.nikkeib...

Amazonギフトカード5000円が当たる!ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査【日経BP Topics】

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ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査 ●日経BP Topics:2025/08/29(発信:日経BP) ★抽選で20名様にAmazonギフトカードが当たる!★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査 ご協力のお願い ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ この度、日経クロステック Active 会員の皆様を対象に ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査 (提供:ジャストシステム)を実施いたします。 回答へのご協力のほど、よろしくお願いいたします。 =アンケート内容========= 調査内容:ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査 提供  :ジャストシステム 回答締切:2025年10月07日(火) 謝礼  :ご回答いただいた方の中から抽選で20名様にAmazonギフトカード      5000円分をプレゼントいたします。      当選者の発表はプレゼントの発送をもってかえさせていただきます。 ★調査のご回答はこちらから  (ご回答には日経IDの登録が必要となります) https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/rs/01046/ =================== その他、ITソリューション・サービスに関するアンケートはこちら https://active.nikkeibp.co.jp/ft/research/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記URLからお手続きいただきますようお願いいたします。 https://id.nikkei.com/lounge/ep/mailgrant ▼「日経ID」について https://bpreg.nikkeibp.co.jp/guide/ ▼今回のご案内に関するお問い合わせ先 https://support.nikkeibp.co.jp/app/ask_0901/p/371/ ...

もはや他人事ではないセキュリティインシデント、先手防御の最新対策とは【日経BP Mail】

サイバー脅威への必須対策 ●日経BP Mail:2025/08/28(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ 日本企業を狙ったサイバー攻撃が急速に増えています。世界各地の犯罪集団の 標的となり、甚大な被害を受けるリスクも高まっている状況です。 限られたリソースの中で注目すべきは「サイバー脅威インテリジェンス」です。 脅威や標的対象を適切に見極め、緊急度と重要度に応じた対策が求められます。 本セミナーではサイバー攻撃の被害状況とサイバー攻撃集団の実態など 知られざる現実を徹底討論し、先手防御の最新セキュリティ対策を解説します。 ◆◆◆◆◆ Kela主催 『 Active Cyber Defense Seminar 』 世界の犯罪集団から狙われる日本企業、先手防御の最新セキュリティ対策とは? http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_960090_--_50575_--_1 ---------------------------- 【開催概要】 名 称 :Active Cyber Defense Seminar 開催場所:マンダリンオリエンタル東京 ※オンライン同時配信あり 日 時 :2025年10月21日(火) 時間帯 :13:30〜19:00(予定) 主 催 :Kela 協 力 :日経クロステックActive 受講料 :無料(事前登録制) 【登録はこちらから】 http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_960090_--_50575_--_2 ◆◆◆◆◆ <基調講演> ▼そこにある脅威と明らかにすべき対象領域 SBテクノロジー 辻 伸弘 氏 <主催講演> ▼ランサムウェアと情報窃取型マルウェアへの先手防御  KELAが実現する実践的サイバー脅威対策 KELA Head of Pre Sales 川崎 真 氏 ▼能動的サイバー防御とASM/CTEM 攻撃者視点から導く実践的セキュリティ戦略 K...

ITリーダーが実践する5つの思考法 原理原則思考、弁証法的アプローチ、残り3つは……【日経BP Topics】

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★CIO、CTO必見の資料を提供●日経BP Topics:2025/08/28(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ エンタープライズ企業のITリーダー必見 新時代のイノベーションにつながる思考法 https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/wp/shopify01_250626/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  世界経済フォーラムの調査によると、「チーフエコノミストのうち87%が、今後3年 間で世界経済の不安定性が増すと予測している」という。未来予測が困難で、テクノ ロジーの進化も加速している現代では、テクノロジーを企業の成長につなげるべく、 様々な考え、発想にもイノベーションが必要になっている。そうした中、ECサイトの 構築・運営を支援するグローバル企業が、EC先進国のITリーダーの証言を元に、企 業に変革をもたらすための5つの思考法を発表した。  その1つは、二者択一思考からの脱却を促す「弁証法的アプローチ」である。例え ば、プラットフォームを再構築する場合、「モノリシックプラットフォーム」か、そ の対立命題である「マイクロサービス」かを選択するのではなく、2つの命題を統合 する「拡張可能なプラットフォーム」へと発想を切り替える。それによって、システ ム運用やバージョン管理の負担がなく、常に最新機能を活用でき、拡張性・連携性に 優れ、多ブランド・多国展開を支える堅牢なEC基盤が構築できるという。  本資料では、上に記した5つの思考法(原理原則思考、弁証法的アプローチ、創造 的破壊、貪欲アルゴリズム、そしてメトカーフの法則)をそれぞれ解説。さらにレガ シー思考とイノベーション思考を対比し、思考に至るステップやITリーダーのコメン トなども掲載。大型のECサイトを構築するだけでは売り上げが伸びない時代に、次の 一手を模索するCTO(最高技術責任者)やCIO(最高情報責任者)に適した思考法を理 解できる資料になっている。 ●エンタープライズ企業のI...

アンケート回答でAmazonギフト券1000円全員進呈!セキュリティセミナー【BPセミナー】

アンケート回答でAmazonギフト券●日経BP Mail:2025/08/27(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ●無料オンラインセミナー開催! サイバーレジリエンス&情報セキュリティ戦略セミナー2025 〜生成AI時代のサイバーセキュリティ対策〜 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959769_--_44454_--_1 日時:2025年9月3日(水)〜4日(木) プラチナ協賛: Exabeam Japan、日立ヴァンタラ、マクニカ/タレスDISジャパン、Sky(ABC順) ゴールド協賛: キヤノンマーケティングジャパン/イーセットジャパン、日立ソリューションズ、 TD SYNNEX、 トレンドマイクロほか(ABC順) 受講料:無料(事前登録制) 申 込 >> https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959769_--_44454_--_2 ------------------------------------------------------------ <注目のプログラム> ●重要なのは攻撃「前」! AI時代のサイバーレジリエンスのポイントとは? トレンドマイクロ プラットフォームイネーブルメント部 プラットフォームマーケティンググループ 岡本 詩織 氏 ●EUサイバーレジリエンス法に備える製品セキュリティ :秘密鍵保護とHSMの重要性 マクニカ セキュリティソリューション営業統括部 プロダクト第2営業部 第2課 今西 弘昴 氏 ●バックアップデータを狙うランサムウェアにどう対処する? ストレージに求められるサイバーレジリエンス対策 日立ヴァンタラ ストレージ事業本部 ストレージ第1設計部 GL主任技師 井出 昌宏 氏 ●高度化するサイバー攻撃に組織はどう立ち向かうべきか AI時代に求められるセキュリティ対策とは Sky ICTソリューション事業部 システムサポート部 楢崎 かよ 氏 ●...

全ての企業が狙われている、インシデントを起こさないための最新のセキュリティ対策【日経BP Mail】

サイバー脅威への必須対策 ●日経BP Mail:2025/08/27(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ 日本企業を狙ったサイバー攻撃が急速に増えています。世界各地の犯罪集団の 標的となり、甚大な被害を受けるリスクも高まっている状況です。 限られたリソースの中で注目すべきは「サイバー脅威インテリジェンス」です。 脅威や標的対象を適切に見極め、緊急度と重要度に応じた対策が求められます。 本セミナーではサイバー攻撃の被害状況とサイバー攻撃集団の実態など 知られざる現実を徹底討論し、先手防御の最新セキュリティ対策を解説します。 ◆◆◆◆◆ Kela主催 『 Active Cyber Defense Seminar 』 世界の犯罪集団から狙われる日本企業、先手防御の最新セキュリティ対策とは? http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959732_--_44441_--_1 ---------------------------- 【開催概要】 名 称 :Active Cyber Defense Seminar 開催場所:マンダリンオリエンタル東京 ※オンライン同時配信あり 日 時 :2025年10月21日(火) 時間帯 :13:30〜19:00(予定) 主 催 :Kela 協 力 :日経クロステックActive 受講料 :無料(事前登録制) 【登録はこちらから】 http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959732_--_44441_--_2 ◆◆◆◆◆ <基調講演> ▼そこにある脅威と明らかにすべき対象領域 SBテクノロジー 辻 伸弘 氏 <主催講演> ▼ランサムウェアと情報窃取型マルウェアへの先手防御  KELAが実現する実践的サイバー脅威対策 KELA Head of Pre Sales 川崎 真 氏 ▼能動的サイバー防御とASM/CTEM 攻撃者視点から導く実践的セキュリティ戦略 K...

東京開催★オフィス回帰、クラウドシフト──DX推進の未来は?★クロステックNEXT【BPセミナー】

変革のテクノロジーを体感せよ●日経BP Mail:2025/08/27(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ━━━━━━━━━━━━━━━ 変革のテクノロジーを体感せよ 日経クロステックNEXT 東京 2025 2025年10月16日(木)〜17日(金) 東京国際フォーラム ホールE https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959734_--_55964_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━ 関西での開催に続き、「日経クロステックNEXT 東京 2025」では、 いま最も注目されている「生成AI」、日経クロステックの高い専門性が発揮される 「製造業DX」と「建設DX最前線」の3つを"フォーカステーマ"に設定、最新の テクノロジーをご紹介します。 今回は「エンタープライズDX」カテゴリのセッションから必聴テーマをピックアップ してご紹介します。 ------------------------------------- 注目の企画をチェック:オフィス回帰、クラウドシフト──DX推進の未来は? ------------------------------------- DX推進を謳ってはいるものの、本質的改革には至らない企業も多い昨今。 オフィス回帰に伴ってハイブリッドワークに関心が移り、コストを抑えつつ クラウド意向を実現するかにも注目が集まっています。 「日経クロステックNEXT 東京 2025」では、大きな変革を迎えるエンタープライズ DXについて、さまざまな角度から深掘り! 【注目のセッション】 ▼サイボウズが詳説! DXの現在地点とこれから  ─データとAI活用の観点から見直すDX戦略─ ▼スプラッシュトップなら、今すぐ実現可能!  2030年までに実現したいDX〜目指すべき新しいワークスタイルとは?〜 ▼JBCCが紹介する「脱VMware」最新事例!  クラウドシフトの選択に至る背景から成功までの移行計画 セッションのテーマは随時追加されていきます...

日経ビジネス×農林水産省×参入企業による農業参入セミナー開催【日経BP Mail】

農業参入成功のポイントは? ●日経BP Mail:2025/08/27(発信:日経BP) --------------------------PR-- <<< 企業の農業参入に関わる事例・知見が満載 農業参入フェア2025(オンライン開催決定!) →事前登録受付中(受講料無料) 主催 農林水産省 共催 日経ビジネス 日時 2025年9月19日(金)13時〜14時(予定) 形式 オンライン配信 ■プログラム(予定) 開催挨拶 日経BP日経ビジネス発行人 松井健 対談「異業種や他地域からの参入による地域農業への影響や今後の展望」(仮)   農林水産省担当者×農業参入事例企業(登壇者調整中) 聴講 無料・事前登録制 ※定員に達し次第締め切ります。お早目にお申込ください。 申 込 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959703_--_39804_--_1 ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記URLからお手続きいただきますようお願いいたします。 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959703_--_39804_--_2 ▼「日経ID」について https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959703_--_39804_--_3 ▼今回のご案内に関するお問い合わせ先 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959703_--_39804_--_4 ※メール本文中のURLには、一部計測用URL(弊社ドメイン)を使用しています。 外部サイトへリダイレクトする場合もありますので、あらかじめご了承ください。 ※このメールは送信専用のメールアドレスからお送りしています。 ご返信いただいても回答はできませんので、あらかじめご了承ください。 ------------------------------ Copyright(C) 日経BP ------------...

サイボウズ青野社長が提唱、DX成功に向けた3つのキーワード【BPセミナー】

9/18 ITイノベーターズ会議 ●日経BP Mail:2025/08/27(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ▼ 9/18開催「ITイノベーターズ会議」視聴者募集 生成AIなど新技術を使いこなす DX投資を最大化する決断ポイント 主 催 :日経クロステック 日 時 :2025年09月18日(木)13:00-17:30 受講料:無料(事前登録制) 視聴方法:オンライン ▼本セミナーのプログラムは下記の通り 1)博報堂DYホールディングスのCAIO(最高AI責任者)による講演 2)日本を代表するDXリーダー約40名によるディスカッション 3)DXに精通した有識者による講演 これらを通じて、生成AIやAIエージェント、データを使いこなすための勘所、 DX投資を最大化する決断ポイントとは何かを共に考えます。 本セミナーで得た最先端の知見とリアルな現場の声をもとに、 明日から自社で実践できる投資判断や現場推進の指針を、ぜひお持ち帰りください。 ▼ 詳細 & 申込 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959508_--_49267_--_1 (注目講演) ◎AI超進化時代を勝ち抜く条件 博報堂DY・森CAIOが提言する「加速競争戦略」 博報堂DYホールディングス 執行役員CAIO 兼 Human Centered AI Institute 代表 森 正弥 氏 ◎サイボウズ青野社長が提唱、DX成功に向けた3つのキーワード サイボウズ 代表取締役社長 青野 慶久 氏 ◎DX投資の価値を最大化、TBMで社内分断を防ぐ 日本IBM 執行役員 Apptio事業部長 塩塚 英己 氏 ◎脱属人化・自動化で挑む、次世代システム運用管理の3カ年戦略 PagerDuty エンタープライズセールスチーム・シニアマネージャー 大蔵 一功 氏 ◎AI投資対効果よりも大切なこと ストックマーク 代表取締役CEO 林 達 氏 ▼ 詳細 & 申込 https://cmad.n...

中堅・中小企業に最適化したERPとは? リーズナブルな価格で使いやすさも改善【日経BP Topics】

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★業務アプリケーションに関するおすすめ情報をお届けします●日経BP Topics:2025/08/27(発信:日経BP) --------------------------PR-- ■□━━ 注目のホワイトペーパー ━━□■ ERPは大企業だけのものではない、ERPが中堅中小企業のDXの切り札になる理由 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/07/22/05562/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  多くの企業がデジタル技術を使ったビジネスモデルの変革、DX(デジタルトランス フォーメーション)に取り組んでいる。しかし、思うような成果が出ない企業も少な くないだろう。原因は様々だが、多くの企業に共通している問題が「システムのサイ ロ化」である。現場が強い日本企業では、各部署がシステムを個別に導入してきた結 果、部署ごとに部分最適化されているケースが非常に多いのだ。  しかしこれでは、システムごとに監視・運用が必要となるため効率が悪い。データ もバラバラに管理されていて、DXの推進に必要なデータ分析・活用も困難だ。特にヒ ト・モノ・カネが不足しがちな中堅・中小企業ほど、その傾向は強い。  そこで本資料では、この問題を解決する方法として、必要なシステムを1つに統合 したERP(統合業務パッケージ)を提案する。「ERPは敷居が高い」「ERPは大企業向 け」と考えている人も多いだろう。だが、中堅・中小企業に適した比較的安価なERP ソリューションもある。併せて、同ERPソリューションの導入に実績を持つベンダー の各種サポートサービスも紹介する。システムのサイロ化から脱却してDXを推し進め たい中堅・中小企業は、ぜひ参考にしてほしい。 ●ERPは大企業だけのものではない、ERPが中堅中小企業のDXの切り札になる理由 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/07/22/05562/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご...

【導入事例】三井住友信託銀行・社員の志までも加速させるPCの条件とは【日経BP Mail】

予想を超えた保証サービスとは●日経BP Mail:2025/08/26(発信:日経BP) --------------------------PR-- □━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□ 中小企業の情シス担当者を応援!「ビジネスモバイル最強化計画」 http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959402_--_26209_--_1 DXに繋がるビジネスPC・デジタル活用と最新ケーススタディをお届け! □━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□ ■■新着コンテンツ 【導入事例】レッツノートで変える三井住友信託銀行の業務改革!       SRシリーズで加速させるカルチャー変革とは? http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959402_--_26209_--_2 三井住友信託銀行では、「業務プロセスと企業風土・文化の変革」を重要項目と位置 付けてDX推進を進めている。2024年4月に立ち上げた全社プロジェクト「FutureX」は その一環だ。場所を選ばない自由で軽やかな働き方を実現するビジネスパートナーと して、レッツノートを選択した経緯と導入のポイントについて、執行役員の井茂氏と IT統括部の辻氏に訊いた。 記事を読む↓ http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959402_--_26209_--_3 ────────────────────────────────────── ■■人気コンテンツ ●第3回「タフブック×レッツノート」の開発連携によるシナジー効果  「オンラインコミュニケーション」のさらなる進化を求めて。   タフブックとレッツノートが共に歩む一蓮托生の未来。 http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959402_--_26209_--_4 ビジネスシーンにおいてはオンラインでの打ち合わせが定常化し、「オンラインで 面識はあってもリアルで会うのは初めて」などということも珍しくなくなった。 本連載の第3回は、「話す」「聞く」に関連する「音声品質」と、どれだけクリアに 通信できる...

【NikkeiBP】「ヒューマノイドロボットの今後についての調査」⇒抽選で謝礼進呈

-------------------------------------------------------------------------  『ヒューマノイドロボット(人型ロボット)の今後についての意識調査』               ご協力のお願い  〜抽選で100名様にAmazonギフトカード(500円分)を差し上げます〜   https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_959198_--_129491_--_1 ------------------------------------------------------------------------- ※本ご案内は、日経BPの各種サービスにご登録の方で、日経BPグループからの お知らせをお送りすることをご了承いただいている皆様にお送りしています。 ※配信に関する変更等に関しては、本メールの末尾のご案内をご覧ください。 -------------------------------------------------------No.P-C133004761---  日ごろは「日経クロステック」や「日経ビジネス(電子版)」など、日経BPの WEBメディアをご利用いただき有難うございます。  このたび弊社では、「ヒューマノイドロボット(人型ロボット)の今後に ついての意識調査」を企画しました。  「ヒューマノイドロボット」とは、おおむね人間と同じ形をしていて、人間の ような2足歩行機能、または人間の手のような作業機能を持つロボットです。 自然言語や音声での作業指示で動作したり、周囲の状況を自律的に判断する など、高度な機能をある程度備えるよう開発が進んでいます。  この調査では、この「ヒューマノイドロボット」の今後の普及に対して、 ビジネスパーソンの皆様がどのようなお考えをお持ちかをお尋ねします。  現在、ロボットの開発や製作、利用や販売などに関わっていない方でも お答えいただける内容ですので、忌憚のないご意見をいただけますと幸いです。  調査結果は、「日経クロステック」などのWEBメディアや、日経BP が 発行する各種レポート等で紹介する予定です。  お忙しいところ恐れ入りますが、趣旨をご理解の上、...

全体最適化から伴走、経営視点で活きる企業に寄り添うBPOサービス【日経BP Topics】

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★企業成長のための業務改革 ●日経BP Topics:2025/08/26(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- 人材不足時代の新戦略、進化し続けるアウトソーシング https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/sp/adecco_250526/ ---------------------------------------------------------------------------- アウトソーシング事業(業務の外部委託)が一般的になって30年ほどがたつ。特定の 業務を外部委託することにより、人材コストを下げたり業務の効率化を図ったりして きたのが従来のアウトソーシングだ。しかし近年、企業の間接業務を請け負うビジネ ス・プロセス・アウトソーシング(BPO)やアウトソーシングに期待される役割が拡 大しつつあるのをご存じだろうか。 人材不足が進む中、ルーティン作業に人的リソースを割く余裕がない企業は少なくな い。しかし、単にBPOやアウトソーシングを導入しただけでは、企業が抱える真の課 題解決にはならない。なぜなら、社内の各部署やグループ内の各企業で部分最適をし ている場合、どの部分を外部に委託すれば期待する効果が得られるのかが見えにくく なっているからだ。 つまり、生産性を高め、企業の成長を促すためには、経営的な視点で業務プロセスの 全体最適化を実施し、適切な業務の切り分けをした上でBPOやアウトソーシングを導 入する必要がある。 そんな中、業務全体の可視化から標準化、業務移管、運用、さらには継続的な改善に 至るまで伴走するシームレスな支援を提供しているのがアデコだ。同社は、BPOやア ウトソーシングをコンサルティングと一体化した独自サービスで豊富な実績を誇る。 従来のBPOやアウトソーシングと比べて、同社のサービスにはどのような強みがある のかについて見ていきたい。 ...

生成AIなど新技術を使いこなす、DX投資を最大化する決断ポイント【BPセミナー】

9/18 ITイノベーターズ会議 ●日経BP Mail:2025/08/25(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ▼ 9/18開催「ITイノベーターズ会議」視聴者募集 生成AIなど新技術を使いこなす DX投資を最大化する決断ポイント 主 催 :日経クロステック 日 時 :2025年09月18日(木)13:00-17:30 受講料:無料(事前登録制) 視聴方法:オンライン ▼本セミナーのプログラムは下記の通り 1)博報堂DYホールディングスのCAIO(最高AI責任者)による講演 2)日本を代表するDXリーダー約40名によるディスカッション 3)DXに精通した有識者による講演 これらを通じて、生成AIやAIエージェント、データを使いこなすための勘所、 DX投資を最大化する決断ポイントとは何かを共に考えます。 本セミナーで得た最先端の知見とリアルな現場の声をもとに、 明日から自社で実践できる投資判断や現場推進の指針を、ぜひお持ち帰りください。 ▼ 詳細 & 申込 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_958946_--_14193_--_1 (注目講演) ◎AI超進化時代を勝ち抜く条件 博報堂DY・森CAIOが提言する「加速競争戦略」 博報堂DYホールディングス 執行役員CAIO 兼 Human Centered AI Institute 代表 森 正弥 氏 ◎サイボウズ青野社長が提唱、DX成功に向けた3つのキーワード サイボウズ 代表取締役社長 青野 慶久 氏 ◎DX投資の価値を最大化、TBMで社内分断を防ぐ 日本IBM 執行役員 Apptio事業部長 塩塚 英己 氏 ◎脱属人化・自動化で挑む、次世代システム運用管理の3カ年戦略 PagerDuty エンタープライズセールスチーム・シニアマネージャー 大蔵 一功 氏 ◎AI投資対効果よりも大切なこと ストックマーク 代表取締役CEO 林 達 氏 ▼ 詳細 & 申込 https://cmad.n...

ノーコード開発で脱・表計算ソフト、取引先とのやり取りをデジタル化するには【日経BP Topics】

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★ノーコード開発のメリット ●日経BP Topics:2025/08/25(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- 根強く残るアナログ業務を撲滅するには https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/24/06/03/01003/ ---------------------------------------------------------------------------- ■電話やFAX、メールなどアナログ業務が横行する取引先とのやり取り コロナ禍を経て、多くの企業がデジタル化あるいはDXに取り組むようになった。し かし、なかなかデジタル化が進まない領域もある。その代表例ともいえるのが協力 会社や委託先など取引先とのやり取りだ。 実際、社外の関係先とのやり取りにはいまだにアナログな手段が横行しており、デ ジタル化の大きなハードルとなっている。さらには、このアナログ業務は様々なデ メリットをもたらす。電話やFAX、メールなどで受けた受注データを担当者が社内の システムに入力するだけでも、その業務負荷は相当なものとなるだろう。手間と時 間がかかるだけではなく、データの誤入力によるトラブルも招きかねない。 データの不整合も大きな問題だ。案件の進捗管理をパートナー企業と共同で行って いる場合、Excelファイルをメールでやり取りしているうちに、どれが最新の データなのか分からなくなって混乱することもあるはずだ。 その解決策として、例えば受発注管理システムのような専用サービスを活用したり、 自社に特有の業務内容に特化したオリジナルツールを開発したりする方法がある。 しかし、それでは特定の業務にしか適用できない上、スクラッチ開発となるとかな りの開発期間とコストをかけなければならない。また、取引先との情報共有をクラ ウドストレージ等で行うケースもあるが、機密情報が含まれる場合、セキュリティー リスクの観点から懸念も残る。 ...

技術マネジャーが苦手意識を持つヒトマネジメントを学ぶ【エンジニア版課長塾】

「ワークが多くより実践的で理解が深まりました」 「同じような立場の受講生と意見交換をできたことはとても有意義でした」 新任マネジャーとして「チームメンバーの動かし方」について学び、 またエンジニアとして新たな価値を生み出す思考力を鍛える6日間集中講座 ○●----------------------------------------------------●○    スペシャリストをマネジャーにする 特別講座全6日間         ─ エンジニア版 課長塾 ─          東京開催 2025年10月 開講 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_958464_--_18566_--_1 ○●----------------------------------------------------●○ これまで技術一辺倒でキャリアを形成してきたエンジニアにとって、 マネジメントは「違う仕事」と言っても過言ではありません。 エンジニアが"慣れておらず、苦手意識を持っている"のは、 「ヒトの扱い方、動かし方であること」は否定できません。 と同時に、イノベーションをかけ続け、新たな価値を生み出していくことが、 エンジニアに対する会社の最も大きな期待でしょう。 「エンジニア版 課長塾」は、ピープルマネジメントと、 イノベーションのかけ方の2点を重点的に強化するプログラムです。 エンジニア出身のマネジャーが身に着けるべきスキルを、 わかりやすく噛み砕いて伝授し、さらに技術者のチームマネジメントに 特有なスキルも加えて体系的に学んでいただくカリキュラムです。 またエンジニアとして、リーダーとして、価値・本質を探りだし、 徹底して考え抜き、議論・追及していただきます。 ─《「エンジニア版 課長塾」の受講で期待される効果》── ●マネジャーとして、部下をまとめ、上司と調整するスキルを身につけてくる ●情報収集能力を高め、得られた情報から  マネジャーとして優先順位をつけて判断できるようになる ●部下をやる気にする力を引き出せるようになる ──────────────────────────── ▼詳細とお申込みはこちらから https...

ノーコード開発で費用対効果を上げるコツ、成功企業に共通する3つの条件【日経BP Topics】

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★ノーコード開発の費用対効果 ●日経BP Topics:2025/08/22(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- 売り上げアップ/業務効率化とコスト削減の二兎を追う https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/23/07/26/00905/ ---------------------------------------------------------------------------- ■ノーコード開発で費用対効果を高めた企業の共通項 ここ数年、急速にノーコード開発が注目を集めている。実際、調査によればノー コード開発を導入したIT部門では8割以上でよい変化が起こっているという。「社 内対応工数が減った」「起案数が増えた」「残業時間が減った」というのはその 一例だ。 その半面、導入後「壁」に直面するケースもある。ノーコード開発は現場主導の内 製化が広がることで、より大きな費用対効果を生み出す。しかし、現場主導の内製 化が思うようにいかず、利用が一部に限定されてしまったりすると、期待通りの効 果を上げることができない。場合によってはノーコードツールの利用が止まり、使 われないシステムだけが残る─そんなケースもあるようだ。 それでは、どうすれば費用対効果を高めることができるのか。そこで改めて考えて おきたいのが、ノーコード開発にかかる「費用」と「効果」だ。 「費用」は主に、ツールのライセンス費用、システムの開発工数、そのメンテナン スコストなどを指す。一方、注意すべきなのは「効果」だ。「IT人材不足に対応で きる」「開発時間を短縮できる」「システムの修正や改善が簡単」といった点を挙 げる企業も少なくないが、これはノーコード開発の特長であり、副次的なメリット にすぎない。 以降では、ノーコード開発において費用対効果を上げることに成功した企業に共通 する「3つの条件」について考えてみたい。 >...

マネジャー層の「いまさら聞けない」そんな悩みを解決する新シリーズスタート!

<新シリーズ公開>リーダーが「いまさら聞けない」を「いまこそ解決」! 「知ったかぶり」していませんか? ・心理的安全性を高めるには? ・ハラスメント問題の本質を説明できますか? 『いまさら聞けないシリーズ』は、 リーダー必須の知識をイチから学び直せるオンデマンド講座です。 ◆詳細・お問合せはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_958021_--_18224_--_1 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 忙しい管理職の学び直しを、手軽に・効率的に ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 中堅ビジネスパーソンのこんなお悩み、ありませんか?  忙しくて研修に参加する時間が取れない  スキマ時間を活用してキャリアアップにつなげたい  恥ずかしくて「いまさら聞けない」けど、押さえておきたい知識がある  他の管理職と差をつけるスキルが欲しい  部下指導のため、自分も最新情報をアップデートしたい +++そんな声に応えるのが、オンデマンド型研修サービス 「いまさら聞けない by 課長塾オンデマンド」です+++ ・いつでもどこでも、自分のペースで学べるVOD ・「DX」「SDGs/ESG」「人的資本経営」など、今押さえておくべきテーマ ・今後も「ハラスメント対策」など旬のテーマを続々追加予定 ・1ID 月額5,500円(税込)から。5ID/6ヵ月〜ご契約可能 忙しい毎日でも、無理なく知識をアップデートできる仕組みを、 今こそ、貴社の人材育成に取り入れてみませんか? ◆詳細はこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_958021_--_18224_--_2 ◆お問合せはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_958021_--_18224_--_3 ━━━━━━━━━━ ◆日経BPの戦略・ソリューション商品 ━━━━━━━━━━ 事業・研究開発の戦略立案、実行していく貴方を信頼の情報でサポートします! https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_...

Amazonギフトカード5000円が当たる!ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査【日経BP Topics】

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ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査 ●日経BP Topics:2025/08/21(発信:日経BP) ★抽選で20名様にAmazonギフトカードが当たる!★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査 ご協力のお願い ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ この度、日経クロステック Active 会員の皆様を対象に ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査 (提供:ジャストシステム)を実施いたします。 回答へのご協力のほど、よろしくお願いいたします。 =アンケート内容========= 調査内容:ノーコード開発ツールの導入に関する実態調査 提供  :ジャストシステム 回答締切:2025年10月07日(火) 謝礼  :ご回答いただいた方の中から抽選で20名様にAmazonギフトカード      5000円分をプレゼントいたします。      当選者の発表はプレゼントの発送をもってかえさせていただきます。 ★調査のご回答はこちらから  (ご回答には日経IDの登録が必要となります) https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/rs/01046/ =================== その他、ITソリューション・サービスに関するアンケートはこちら https://active.nikkeibp.co.jp/ft/research/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記URLからお手続きいただきますようお願いいたします。 https://id.nikkei.com/lounge/ep/mailgrant ▼「日経ID」について https://bpreg.nikkeibp.co.jp/guide/ ▼今回のご案内に関するお問い合わせ先 https://support.nikkeibp.co.jp/app/ask_0901/p/371/ ...

生成AIなど新技術を使いこなす、DX投資を最大化する決断ポイント【BPセミナー】

9/18 ITイノベーターズ会議 ●日経BP Mail:2025/08/20(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ▼ 9/18開催「ITイノベーターズ会議」視聴者募集 日本を代表するDXリーダー約40人が徹底討論!! 生成AIなど新技術を使いこなす DX投資を最大化する決断ポイント 主 催 :日経クロステック 日 時 :2025年09月18日(木)13:00-17:30 受講料:無料(事前登録制) 視聴方法:オンライン ▼ 詳細 & 申込 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_957743_--_49331_--_1 日本企業の4割がDX投資を増額──。日経BPが発行した独自調査レポート 「DXサーベイ 2025-2027」で分かったことです。企業が生き残るために重視している 技術・ソリューションの1位は「データの収集・分析」(68.1%)、2位は「生成AI」 (44.6%)、3位は「認識・予測AI」(36.4%)であることも明らかとなりました。 日本企業が新技術の活用で業務の効率化や売上増大を急ぐ一方、DXで成果を上げて いるのは35%にとどまるのが現状です。この点は、DX投資の意思決定に関わる 経営・リーダー層にとって大きな課題でしょう。 今回のITイノベーターズ会議は、「生成AIなどの新技術を使いこなして、 DXへの投資対効果をいかに最大化するか」をテーマに掲げます。 多様な企業の変革リーダーが取り組んできた事例や、成果・課題・悩みを共有し、 それらをもとに本音で議論します。 (注目講演) ◎AI超進化時代を勝ち抜く条件 博報堂DY・森CAIOが提言する「加速競争戦略」 博報堂DYホールディングス 執行役員CAIO 兼 Human Centered AI Institute 代表 森 正弥 氏 加速度的に進化するAIに追いつこうとするだけでは、競争から脱落してしまう──。 博報堂DYホールディングスでCAIO(最高AI責任者)を務める森正弥...

DXに必要なノーコードツール、製品選定時に確認したい4つのポイント【日経BP Topics】

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★部品や機能だけではない注意点●日経BP Topics:2025/08/20(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- 悩む情シス担当にすぐに効く! 後悔しないノーコードツールの選び方 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/22/11/09/00798/ ---------------------------------------------------------------------------- ■注目を集めるノーコード開発とその落とし穴は プログラミングスキルがなくてもシステム開発が行える「ノーコードツール」を検 討する企業が増えている。 その理由はいくつかあるが、最大の要因は、デジタル化やDXニーズに対し、IT部門 のリソースが圧倒的に足りていないという点だ。 コロナ禍で多くの企業や組織がリモートワークを余儀なくされたこともあり、これ まで紙ベースで行われていたアナログ作業のデジタル化や、変化に対応した新しい 事業やサービスを構築したい、といった要望が加速した。 だが、こうしたニーズをIT部門がすべてカバーすることは難しい。既存の大規模シ ステムの運用に加え、新しい情報系システムの立ち上げや、リモートワークに向け たインフラの整備など、これまで以上に負担が増しているからだ。実際、経済産業 省の調査によれば、2030年には需要に対して約45万人のIT人材が不足する見通しだ。 その点、専門的な知識を必要としないノーコードツールを活用すれば、IT部門に頼 らずとも、事業部門が簡単にシステムやアプリケーションを開発することができる。 しかも内部で開発するため、開発期間やコストも大きく削減することが可能だ。 ただし、ノーコードツールの導入には注意が必要だ。その最大のウィークポイント は拡張性が乏しいこと。当たり前のことだが、ツールに用意されている機能の範囲 でしか開発が行えないのだ。 例えば、デ...

生成AIなど新技術を使いこなす、DX投資を最大化する決断ポイント【BPセミナー】

9/18 ITイノベーターズ会議 ●日経BP Mail:2025/08/19(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ▼ 9/18開催「ITイノベーターズ会議」視聴者募集 日本を代表するDXリーダー約40人が徹底討論!! 生成AIなど新技術を使いこなす DX投資を最大化する決断ポイント 主 催 :日経クロステック 日 時 :2025年09月18日(木)13:00-17:30 受講料:無料(事前登録制) 視聴方法:オンライン ▼ 詳細 & 申込 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_957305_--_14206_--_1 日本企業の4割がDX投資を増額──。日経BPが発行した独自調査レポート 「DXサーベイ 2025-2027」で分かったことです。企業が生き残るために重視している 技術・ソリューションの1位は「データの収集・分析」(68.1%)、2位は「生成AI」 (44.6%)、3位は「認識・予測AI」(36.4%)であることも明らかとなりました。 日本企業が新技術の活用で業務の効率化や売上増大を急ぐ一方、DXで成果を上げて いるのは35%にとどまるのが現状です。この点は、DX投資の意思決定に関わる 経営・リーダー層にとって大きな課題でしょう。 今回のITイノベーターズ会議は、「生成AIなどの新技術を使いこなして、 DXへの投資対効果をいかに最大化するか」をテーマに掲げます。 多様な企業の変革リーダーが取り組んできた事例や、成果・課題・悩みを共有し、 それらをもとに本音で議論します。 (注目講演) ◎AI超進化時代を勝ち抜く条件 博報堂DY・森CAIOが提言する「加速競争戦略」 博報堂DYホールディングス 執行役員CAIO 兼 Human Centered AI Institute 代表 森 正弥 氏 加速度的に進化するAIに追いつこうとするだけでは、競争から脱落してしまう──。 博報堂DYホールディングスでCAIO(最高AI責任者)を務める森正弥...

元事務次官や現役国会議員、官僚OBなどが直接指南【日経ビジネス 企業戦略講座】

不確実性が高まる世界情勢をいち早く読み、自社のビジネス戦略に生かす 9月25日(木)開講、12月まで毎月1回の計4回シリーズ ━━━━━━━━━━━━━━━━ 【日経ビジネス 企業戦略講座】 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_957164_--_22068_--_1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ トランプ関税や中国の一帯一路政策、また緊迫感高まる中東情勢など、不確実な世界 情勢に企業の経営戦略が翻弄される今日。 国内外の政治・経済情勢はどうなっていくのか。日本の政治・霞が関は経済産業政策 や通商政策、経済安全保障、地方創生、資産運用立国などの主要政策をどのように推 進していこうとしているのか…。 日経ビジネスではこの9月、政策通の政治家や霞が関の省庁関係者、専門家が登壇し 講演と続いて交流会を実施する「日経ビジネス 企業戦略講座」を開講します。 最新の地政学や国際秩序を学び、その場で講師に質問することができる貴重な機会で す。また、業界や立場が異なる、でも、同じような関心を持つ参加者との交流が、企 業戦略立案への大きなヒントとなることを確信しております! 不確実性が高まる世界情勢をいち早く読み、自社のビジネス戦略に生かすために、 ぜひ、この企業戦略講座をご活用ください。 皆さまのご参加をお待ちしております。 ───────────────── ◆第一部で「ビジネスと地政学・経済安全保障」を学ぶ ───────────────── もはや事業計画に欠かせない地政学と、経済安全保障を理解する視点を提供します。 講師はオウルズコンサルティンググループの菅原 淳一シニアフェローが務めます。 第1回 経営課題としての地政学・経済安全保障を見る眼 第2回 最大リスクとしてのトランプ2.0とは? 第3回 企業が直面する10大地政学・経済安全保障リスクとは? 第4回 経済安全保障推進法と日本企業の取り組みとは? ───────────────── ◆第二部では「トランプ主義と国際秩序の再定義」を学ぶ ───────────────── 「トランプ主義」の時代を生きるビジネスパーソンにとって欠かせない思考改革のた めに、トランプ米大統領の思考...

業務代行に留まらず企業の成長に貢献、業務可視化から継続改善まで実現するBPO活用術【日経BP Topics】

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★BPO導入の成果を高める秘訣 ●日経BP Topics:2025/08/19(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- 経営視点で活きる企業に寄り添うBPO、その真価とは https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/lg/sp/adecco_250526/ ---------------------------------------------------------------------------- 近年、企業の間接業務を請け負うビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)や アウトソーシングに期待される役割が拡大しつつあるのをご存じだろうか。 人材不足が進む中、ルーティン作業に人的リソースを割く余裕がない企業は少なくな い。しかし、単にBPOやアウトソーシングを導入しただけでは、企業が抱える真の課 題解決にはならない。なぜなら、社内の各部署やグループ内の各企業で部分最適をし ている場合、どの部分を外部に委託すれば期待する効果が得られるのかが見えにくく なっているからだ。 つまり、生産性を高め、企業の成長を促すためには、経営的な視点で業務プロセスの 全体最適化を実施し、適切な業務の切り分けをした上でBPOやアウトソーシングを導 入する必要がある。 そんな中、業務全体の可視化から標準化、業務移管、運用、さらには継続的な改善に 至るまで伴走するシームレスな支援を提供しているのがアデコだ。同社は、BPOやア ウトソーシングをコンサルティングと一体化した独自サービスで豊富な実績を誇る。 従来のBPOやアウトソーシングと比べて、同社のサービスにはどのような強みがある のかについて見ていきたい。 >>続きはこちら https://special.nikkeibp....

【8/20東京開催】数字がニガテでも財務諸表が読めるようになる!財務諸表初級講座

財務諸表とは無縁のまま過ごしてきた初心者が、最低限知っておくべきことは何か? これまで触れる機会がなかった方、会計・財務に苦手意識があるが、 今更だけど理解を深め修得したいと考えている方を対象に開講します。 これからプロジェクトリーダーに据えたいと考え期待する部下の方に お勧めいただきたい講座です。 もちろん改めて自己研鑽および知識として勉強される方もぜひ受講ください。 ▼詳細・お申込みはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_956791_--_17931_--_1 ━━━━━━━━━━ ◆「初心者は貸借対照表と損益計算書だけを押さえておけばいい」 ━━━━━━━━━━ 講師の斎藤さん曰く「初心者は貸借対照表と損益計算書だけを押さえておけばいい」 会計へのアレルギーを軽減し、数字が何を意味するのか、 ビジネスの基礎である「財務諸表」の知識が修得できます。 管理職業務や会計・財務関連業務の土台構築、会計を 今、学び理解し、仕事に活かしたいと考えている方への講座です。 損益計算書(P/L)貸借対照表(B/S)キャッシュフロー計算書(C/S)の 財務3表を1セットで、3表の数字のつながりをひとつひとつ、掴まえる事で、 財務諸表の仕組みを修得します。会計の理解がなくて誤解しやすいポイントも 実ビジネスの現場を想定してやさしく解説します。 ▼詳細・お申込みはこちらから https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_956791_--_17931_--_2 ━━━━━━━━━━ ◆プログラム ━━━━━━━━━━ ●ブリーフィング 「財務諸表は、理にかなった数字の整理手法」 収支報告書を見る感覚で、財務諸表を見てみる 現金どんぶり勘定と、財務諸表の違いとは? (P/LとB/Sが現金の動きと一致しないことを理解する) 財務3表の役割を知る (企業決算書から、数字感をつかむ) 各セッションとも、実際の決算書ケース事例を使い理解を深める ●Session1 「損益計算書(P/L)〜決算書の基礎(1)〜」 ●Session2 「貸借対照表(B/S)〜決算書の基礎(2)〜」 ●Session3 ...

ノーコード開発の全社展開、数々の課題を乗り越えるための「5つの着眼点」【日経BP Topics】

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★成果を出すツールをどう選ぶか●日経BP Topics:2025/08/18(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- DXで直面しがちな課題とその解決法 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/23/01/19/00835/ ---------------------------------------------------------------------------- ■成果を出すノーコードツールをどう選ぶか IT人材不足が深刻化している。募集をかけても人材が集まらず、DXどころか、それ 以外のシステム開発もままならない企業も少なくない。 そこで注目されているのがノーコードツールだ。ノーコードツールとは、コードを 記述することなく、システムやアプリ開発が可能なツールおよびソリューションを 指す。その最大のメリットは、エンジニアのようなスキルを持たない非IT人材でも システム開発に携われるようになるため、短期間・低コストでシステムやアプリを 開発できる点だ。 こうした特長が注目され、ノーコードツールは近年、官公庁や金融、製造、流通な ど、様々な業界・業種で活用が加速している。一部門だけでなく、全社展開する企 業も増えてきた。「全従業員が開発者」を目指すLIXILはその好例だ。同社は全社 展開から1年足らずで約4400人の従業員が自主的にアプリ開発に挑戦し、約2万個の 業務アプリケーションを生み出している。全社展開を行うことができれば、特定の IT人材に頼らずに、人手に頼っていた業務が次々とデジタル化され、さらなる生産 性向上や業務効率化、コスト削減が可能になるだろう。 しかしその実現に向けては、いくつかのポイントを押さえる必要がある。実際、 「効果が見えない中で、大きな予算はかけられない」「多大な教育コストがかかる のではないか」といった懸念から、ノーコード開発の全社展開を考慮していない、 あるいは諦めて...

改めて考えたいノーコードの「費用」と「効果」、成功事例に共通する3つの条件【日経BP Topics】

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★ノーコード開発の費用対効果 ●日経BP Topics:2025/08/15(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- 売り上げアップ/業務効率化とコスト削減の二兎を追う https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/23/07/26/00905/ ---------------------------------------------------------------------------- ■ノーコード開発で費用対効果を高めた企業の共通項 ここ数年、急速にノーコード開発が注目を集めている。実際、調査によればノー コード開発を導入したIT部門では8割以上でよい変化が起こっているという。「社 内対応工数が減った」「起案数が増えた」「残業時間が減った」というのはその 一例だ。 その半面、導入後「壁」に直面するケースもある。ノーコード開発は現場主導の内 製化が広がることで、より大きな費用対効果を生み出す。しかし、現場主導の内製 化が思うようにいかず、利用が一部に限定されてしまったりすると、期待通りの効 果を上げることができない。場合によってはノーコードツールの利用が止まり、使 われないシステムだけが残る─そんなケースもあるようだ。 それでは、どうすれば費用対効果を高めることができるのか。そこで改めて考えて おきたいのが、ノーコード開発にかかる「費用」と「効果」だ。 「費用」は主に、ツールのライセンス費用、システムの開発工数、そのメンテナン スコストなどを指す。一方、注意すべきなのは「効果」だ。「IT人材不足に対応で きる」「開発時間を短縮できる」「システムの修正や改善が簡単」といった点を挙 げる企業も少なくないが、これはノーコード開発の特長であり、副次的なメリット にすぎない。 以降では、ノーコード開発において費用対効果を上げることに成功した企業に共通 する「3つの条件」について考えてみたい。 ...

特別な知識やスキルは不要、取引先との業務連携を安全に内製化する意外な方法【日経BP Topics】

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★ノーコード開発のメリット ●日経BP Topics:2025/08/14(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- 根強く残るアナログ業務を撲滅するには https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/24/06/03/01003/ ---------------------------------------------------------------------------- ■電話やFAX、メールなどアナログ業務が横行する取引先とのやり取り コロナ禍を経て、多くの企業がデジタル化あるいはDXに取り組むようになった。し かし、なかなかデジタル化が進まない領域もある。その代表例ともいえるのが協力 会社や委託先など取引先とのやり取りだ。 実際、社外の関係先とのやり取りにはいまだにアナログな手段が横行しており、デ ジタル化の大きなハードルとなっている。さらには、このアナログ業務は様々なデ メリットをもたらす。電話やFAX、メールなどで受けた受注データを担当者が社内の システムに入力するだけでも、その業務負荷は相当なものとなるだろう。手間と時 間がかかるだけではなく、データの誤入力によるトラブルも招きかねない。 データの不整合も大きな問題だ。案件の進捗管理をパートナー企業と共同で行って いる場合、Excelファイルをメールでやり取りしているうちに、どれが最新の データなのか分からなくなって混乱することもあるはずだ。 その解決策として、例えば受発注管理システムのような専用サービスを活用したり、 自社に特有の業務内容に特化したオリジナルツールを開発したりする方法がある。 しかし、それでは特定の業務にしか適用できない上、スクラッチ開発となるとかな りの開発期間とコストをかけなければならない。また、取引先との情報共有をクラ ウドストレージ等で行うケースもあるが、機密情報が含まれる場合、セキュリティー リスクの観点から懸念も残る。 ...

Epic Games、狙うは10億人経済圏 娯楽のプラットフォーマーへ【日経Gaming】

ビジネス視点のゲームメディア「日経Gaming」好評中! https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_955994_--_39780_--_1 「ゲームは子供のもの」「ゲーム好きだけが楽しむもの」── そんな時代はとうに終わりました。 ゲームおよびゲーム関連分野、 さらにはゲーム産業に関心がある 非ゲーム分野のビジネスパーソンにも役立つ、 「ビジネス視点からのゲーム情報」を発信するメディアを 立ち上げました。 【日経Gaming最新の記事】 ●Epic Games、狙うは10億人経済圏 娯楽のプラットフォーマーへ 米Epic Gamesは人気ゲーム『Fortnite』や、 ゲームエンジン「Unreal Engine」などで知られる。 その同社がフォートナイトやアンリアルエンジンの適用領域を ゲーム外にも広げるとともに、 米Appleとの法廷闘争などを乗り越え、 念願のモバイル向けアプリストアの国際展開を強化するなど、 エコシステムを拡大しようとしている。 経営幹部への取材などから、同社の戦略に迫った。 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_955994_--_39780_--_2 ●CEDEC2025、セガは生成AI活用で「創造性と安全性の両立」を目指す 国内最大級のゲーム開発者会議「CEDEC2025」。 今年は2025年7月22〜24日に横浜パシフィコで開催された。 多かったのは生成AIの活用に関する演題だ。 大手はガイドライン策定などガバナンス強化に注力。 適用分野としては、翻訳に強い生成AIの特性を生かし、 ローカライズ支援などに用いる報告が数多く見られた。 このうちセガの取り組み例を紹介する。 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_955994_--_39780_--_3 ●『ポケモンユナイト』リリースから4年 誕生の裏にあった2つの狙い ポケモン初のチーム戦略バトルゲームとして登場した『ポケモンユナイト』が、 まもなくリリースから4年を迎える。 グローバルでのプレーヤーの獲得、eスポーツ大会の開催と、 着実に成果を積み上げる一方で、 運営側は「ポケモンのあるべき...

見落としがちなノーコードツールの落とし穴、回避するならこの4点に着目せよ【日経BP Topics】

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★部品や機能だけではない注意点●日経BP Topics:2025/08/13(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- 悩む情シス担当にすぐに効く! 後悔しないノーコードツールの選び方 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/22/11/09/00798/ ---------------------------------------------------------------------------- ■注目を集めるノーコード開発とその落とし穴は プログラミングスキルがなくてもシステム開発が行える「ノーコードツール」を検 討する企業が増えている。 その理由はいくつかあるが、最大の要因は、デジタル化やDXニーズに対し、IT部門 のリソースが圧倒的に足りていないという点だ。 コロナ禍で多くの企業や組織がリモートワークを余儀なくされたこともあり、これ まで紙ベースで行われていたアナログ作業のデジタル化や、変化に対応した新しい 事業やサービスを構築したい、といった要望が加速した。 だが、こうしたニーズをIT部門がすべてカバーすることは難しい。既存の大規模シ ステムの運用に加え、新しい情報系システムの立ち上げや、リモートワークに向け たインフラの整備など、これまで以上に負担が増しているからだ。実際、経済産業 省の調査によれば、2030年には需要に対して約45万人のIT人材が不足する見通しだ。 その点、専門的な知識を必要としないノーコードツールを活用すれば、IT部門に頼 らずとも、事業部門が簡単にシステムやアプリケーションを開発することができる。 しかも内部で開発するため、開発期間やコストも大きく削減することが可能だ。 ただし、ノーコードツールの導入には注意が必要だ。その最大のウィークポイント は拡張性が乏しいこと。当たり前のことだが、ツールに用意されている機能の範囲 でしか開発が行えないのだ。 例えば、デ...

Amazonギフトカード5000円が当たる!ノーコード開発ツールの選定に関する実態調査【日経BP Topics】

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ノーコード開発ツールの選定に関する実態調査 ●日経BP Topics:2025/08/12(発信:日経BP) ★抽選で20名様にAmazonギフトカードが当たる!★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ノーコード開発ツールの選定に関する実態調査 ご協力のお願い ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ この度、日経クロステック Active 会員の皆様を対象に ノーコード開発ツールの選定に関する実態調査 (提供:ジャストシステム)を実施いたします。 回答へのご協力のほど、よろしくお願いいたします。 =アンケート内容========= 調査内容:ノーコード開発ツールの選定に関する実態調査 提供  :ジャストシステム 回答締切:2025年08月12日(火) 謝礼  :ご回答いただいた方の中から抽選で20名様にAmazonギフトカード      5000円分をプレゼントいたします。      当選者の発表はプレゼントの発送をもってかえさせていただきます。 対象  :企業経営者、経営企画部門、営業部門、      マーケティング部門、情報システム部門の方 ★調査のご回答はこちらから  (ご回答には日経IDの登録が必要となります) https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/rs/01031/ =================== その他、ITソリューション・サービスに関するアンケートはこちら https://active.nikkeibp.co.jp/ft/research/ ------------------------------ 本メールは日経BPの各種サービスにご登録いただいている方にお送りしています。 今後、このような日経BPや日経グループ各社からのお知らせが不要な方は 下記URLからお手続きいただきますようお願いいたします。 https://id.nikkei.com/lounge/ep/mailgrant ▼「日経ID」について https://bpreg.nikkeibp.co.jp/guide/ ▼今回のご案内に関するお問い合わせ先 htt...

【導入事例】レッツノートで変える三井住友信託銀行の業務改革!【日経BP Mail】

自分専用の一台で完結するPCを●日経BP Mail:2025/08/08(発信:日経BP) --------------------------PR-- □━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□ 中小企業の情シス担当者を応援!「ビジネスモバイル最強化計画」 http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_955535_--_26172_--_1 DXに繋がるビジネスPC・デジタル活用と最新ケーススタディをお届け! □━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□ ■■新着コンテンツ 【導入事例】レッツノートで変える三井住友信託銀行の業務改革!       SRシリーズで加速させるカルチャー変革とは? http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_955535_--_26172_--_2 三井住友信託銀行では、「業務プロセスと企業風土・文化の変革」を重要項目と位置 付けてDX推進を進めている。2024年4月に立ち上げた全社プロジェクト「FutureX」は その一環だ。場所を選ばない自由で軽やかな働き方を実現するビジネスパートナーと して、レッツノートを選択した経緯と導入のポイントについて、執行役員の井茂氏と IT統括部の辻氏に訊いた。 記事を読む↓ http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_955535_--_26172_--_3 ────────────────────────────────────── ■■人気コンテンツ ●第3回「タフブック×レッツノート」の開発連携によるシナジー効果  「オンラインコミュニケーション」のさらなる進化を求めて。   タフブックとレッツノートが共に歩む一蓮托生の未来。 http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_955535_--_26172_--_4 ビジネスシーンにおいてはオンラインでの打ち合わせが定常化し、「オンラインで 面識はあってもリアルで会うのは初めて」などということも珍しくなくなった。 本連載の第3回は、「話す」「聞く」に関連する「音声品質」と、どれだけクリアに 通信でき...

一部門だけで終わらせない!ノーコード開発を全社展開する5つの秘けつとは【日経BP Topics】

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★成果を出すツールをどう選ぶか●日経BP Topics:2025/08/08(発信:日経BP) --------------------------PR-- ---------------------------------------------------------------------------- DXで直面しがちな課題とその解決法 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/sp/b/23/01/19/00835/ ---------------------------------------------------------------------------- ■成果を出すノーコードツールをどう選ぶか IT人材不足が深刻化している。募集をかけても人材が集まらず、DXどころか、それ 以外のシステム開発もままならない企業も少なくない。 そこで注目されているのがノーコードツールだ。ノーコードツールとは、コードを 記述することなく、システムやアプリ開発が可能なツールおよびソリューションを 指す。その最大のメリットは、エンジニアのようなスキルを持たない非IT人材でも システム開発に携われるようになるため、短期間・低コストでシステムやアプリを 開発できる点だ。 こうした特長が注目され、ノーコードツールは近年、官公庁や金融、製造、流通な ど、様々な業界・業種で活用が加速している。一部門だけでなく、全社展開する企 業も増えてきた。「全従業員が開発者」を目指すLIXILはその好例だ。同社は全社 展開から1年足らずで約4400人の従業員が自主的にアプリ開発に挑戦し、約2万個の 業務アプリケーションを生み出している。全社展開を行うことができれば、特定の IT人材に頼らずに、人手に頼っていた業務が次々とデジタル化され、さらなる生産 性向上や業務効率化、コスト削減が可能になるだろう。 しかしその実現に向けては、いくつかのポイントを押さえる必要がある。実際、 「効果が見えない中で、大きな予算はかけられない」「多大な教育コストがかかる のではないか」といった懸念から、ノーコード開発の全社展開を考慮していない、 あるいは諦めて...

セキュリティセミナー2025開催決定!アンケート回答でAmazonギフト券進呈!【BPセミナー】

アンケート回答でAmazonギフト券●日経BP Mail:2025/08/07(発信:日経BP) --------------------------PR-- 本メールと行き違いにお申込みをいただいている場合は失礼をお詫び申し上げます。 ------------------------------ ●無料オンラインセミナー開催! サイバーレジリエンス&情報セキュリティ戦略セミナー2025 〜生成AI時代のサイバーセキュリティ対策〜 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_955065_--_44611_--_1 日時:2025年9月3日(水)〜4日(木) プラチナ協賛: Exabeam Japan、マクニカ/タレスDISジャパン、Sky(ABC順) ゴールド協賛: キヤノンマーケティングジャパン/イーセットジャパン、 日立ソリューションズ、日立ヴァンタラ、 TD SYNNEX、 トレンドマイクロほか(ABC順) 受講料:無料(事前登録制) 申 込 >> https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_955065_--_44611_--_2 ------------------------------------------------------------ <注目のプログラム> ●CRA・JC-STAR対応を成功に導くリスク評価とは 〜現場実践のポイントを事例を交えてご紹介〜 日立ソリューションズ セキュリティサイバーレジリエンス本部 セキュリティコンサルティング部 PSIRTコンサルティンググループ セキュリティコンサルタント 柳瀬 貴之 氏 ●重要なのは攻撃「前」! AI時代のサイバーレジリエンスのポイントとは? トレンドマイクロ プラットフォームイネーブルメント部 プラットフォームマーケティンググループ 岡本 詩織 氏 ●EUサイバーレジリエンス法に備える製品セキュリティ:秘密鍵保護とHSMの重要性 マクニカ セキュリティソリューション営業統括部 プロダクト第2営業部 第2課 今西 弘昴 氏 >>プログラムはこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_95...

EUが2040年目標の提案で独仏に譲歩 パリ協定「6条クレジット」の需要拡大へ[ESGグローバルフォーキャスト]

■今なら無料で読める!ESGグローバルフォーキャストの人気記事をご紹介 ---------------------------------------------------------------------------- EUが2040年目標の提案で独仏に譲歩 パリ協定「6条クレジット」の需要拡大へ https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_954947_--_30887_--_1 インフレ抑制法の脱炭素減税は大幅縮小へ 米国で「1つの大きく美しい法」が成立 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_954947_--_30887_--_2 CSRD開示の修正草案をEFRAGが発表 項目数を3分の1に大幅減 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_954947_--_30887_--_3 ---------------------------------------------------------------------------- ■ESGグローバルフォーキャストとは? 「ESGグローバルフォーキャスト」は、日経BPのESG専門誌「日経ESG」が新たに 手掛ける、世界で事業を展開する企業のサステナビリティ担当者に向けた専門 デジタルメディアです。欧州を中心とする世界のESG関連の規制や政策を巡る議論、 注目すべき規制の解説や図解、世界や日本で中長期的に予定される規制や政策の 施行時期などの見通しをまとめた年表など、専門情報を掘り下げて提供し、 企業の将来の戦略立案を支援します。 4月22日(火)にプレオープンしました。プレオープン期間は無料で記事をご覧い ただけますので、ぜひこの機会にご購読ください! ※2025年後半の本格サービス開始時に有料化予定です。 https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_954947_--_30887_--_4 この機会にぜひ、 ESGグローバルフォーキャストのメルマガ(無料)にお申し込みください! ▼メールマガジンのお申し込みはこちら https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_954947_--_30887_...