ルーツは1870年!日本のビール産業の礎となった醸造所。その“志”を継ぎ開発されたビールが絶好調!【日経BP Mail】
3つのメダルに込めた想いとは? ●日経BP Mail:2021/05/31(発信:日経BP)
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大事にしている3つの要素をメダルに込め表現
https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_544866_--_24550_--_1
ビールのおいしさを伝えたい!広げたい!その為の方法としてビールの多様性、
つまりおいしさにもたくさんの種類や方向性の存在を伝える事だとキリンは考える。
クラフトビールは、多様性あるビール。だから多くのクラフトビール体験を重ねる事
で、ビアライフをより豊かなものにして欲しいと願っている。
またクラフトビールを「つくり手の感性と創造性が楽しめるビール」と考えている。
だから色や香り、味わいだけでなく、その背景にある想いや歴史を想像しながら
楽しんで欲しい、そんな想いをラベルに込めた。
ブランドを形作る3つ「ブランドの歴史」と「ブルワリー(醸造所)」、そして
そこから生み出される「クラフトビール」の要素を。真ん中のラベルが時代を超え
受け継がれる歴史を象徴し、その両隣のメダルに醸造所とビールを描く事で、
大事にしているものを表現したという。
「ビール本来のおいしさ、奥深さを日本の皆さんに知っていただきたい」
「ビール類市場をもっと魅力化・活性化したい」──。
おいしくなると思えば、できることは全部やる、味も香りも想像を超えたビール
一口目の感動は、忘れられないものを目指したクラフトビール。
「ビールって、こんなにおいしいものなんだ」
CMに込められた作り手の想いに呼応するかのような絶好調な販売量。
3月の発売から早くも30万ケースを突破、その好調理由とは?
4月の製造数量を当初計画から3割増産予定となった大ヒット商品は、
どのようにして生まれたのか。
ビール好きはもちろん、今までビールに接することが限られていた人も改めて
ビールの魅力を体感したからではないか!?
日経BP総研の安達功が、その理由をスプリングバレーブランド担当の吉野桜子氏と
中味開発担当の山口景平氏に訊いた。
→商品の開発背景と試行錯誤の過程から好調理由がみえてくるのでは!?
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